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人気ランキング

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2019年度 ランキング

 e-ラーニングランキング (2020/01-03)

62G50
52時間
製造業業務 e-ラーニングパック
製造業業務e-ラーニングシリーズの全コースを学ぶことで、製造業のモノづくりの基幹業務全体を習得できます。製造業業務e-ラーニングシリーズの全コースが6か月間受講可能になるコースです。
61M02
3時間
ワーク・ブレークダウン・ストラクチャー(WBS)解説 e-ラーニングコース
プロジェクトにおいて、はじめてWBSを作成される方を対象とした解説コースです。すでにWBSを利用している方にも正規の作成ルールの見直しに役立ちます。簡単なサンプルを使用して、一からWBSの作成方法を学びます。
61D03
24時間
リレーショナル・データベース設計 e-ラーニングコース
リレーショナル・データベースを使用する適用業務の分析/設計をする方に向けた、リレーショナル・データベースの概念および機能を学ぶコースです。
 4位 61M01
10時間
プロジェクトマネジメント概説 e-ラーニングコース
プロジェクトマネジメントに関する基本知識は、このコースで一通り学習できます。用語の定義を学び、プロジェクトマネジメントに必要な基礎知識とプロセスを学習し、プロジェクト全体の流れを通じて、何を行うべきか、何が必要とされるか、アウトプットを意識しながら学習します。
 5位 RHR20
400時間
(LS220) Red Hat Learning Subscription(Standard) e-ラーニングコース
年間サブスクリプションで Red Hat オンライントレーニングリソースにアクセスできます。従来の Red Hat 演習型トレーニングと同様の、高品質のコース(約50コース)およびハンズオンラボ(最大400時間まで)を利用できます。
 6位 61D26
16時間
IMS概説 e-ラーニングコース
DB/トランザクション管理システムとしてのIMSの概要を知りたい方に向けたコースです。IMSの主な機能である、IMSデータベース・マネージャーおよびIMSトランザクション・マネージャーの機能の概要について学びます。
 7位 RHR51
24時間
(DO180R) Introduction to Containers、Kubernetes、and Red Hat OpenShift e-ラーニングコース
クラウド系の開発者、管理者、サイト信頼性エンジニアなど、複数の職種に必要なスキルである、コンテナ、Kubernetes、および Red Hat OpenShift® Container Platform に関する内容で、コンテナ管理の基本的な知識を習得できます。
 8位 62S16
30時間
【入門編AB】【初級編ABC】5コースパック e- ラーニングコース
SPSSについての入門編、初級編全5コースがセットになったお得なパックです。受講期間も180日間と長くじっくりと学習されたい方にお勧めです。人気No.1パックです。
 9位 61G20
28時間
金融業業務 e-ラーニングパック
日本の金融システムと金融情報システムに関しての包括的・体系的な知識を習得することを目的としています。金融業業務e-ラーニングシリーズの7コースが4か月間受講可能になるコースです。
10位 61I13
8時間
IBM i 入門 e-ラーニングコース
これからIBM iの運用、開発に携わる、IBM iの操作がまったく初めての方を対象としたコースです。サイン・オン、サイン・オフやコマンド操作など、始めの一歩から理解します。

※ 上記ランキングは、2020年1月から3月までの申し込みに基づいたものです

 新コースランキング

RH602
4日間
OpenShift Container Platform Administration +認定試験
Kubernetes を使用し、コンテナのデプロイメントを管理し、アプリケーションのスケーリングを行うことがでるようになります。認定試験付きで、効率よく資格を取得可能です。
AI015
1日間
Pythonで学ぶ機械学習入門 ~機械学習の概要とデータ分析手法~
機械学習で注目を浴びているPythonが、AI関連ではダントツの人気です。事前に学習できるe-ラーニングも付いているのが好評です。
AI051
2日間
AIプロジェクトの技法と実践 ~モデル構築から実装・運用まで~ [Azure Machine Learning編]
AIシステム開発は従来の開発とは異なり、事前のデータ収集や前処理、モデルを構築する段階の試行錯誤など、独特なポイントがあります。一度AIシステム開発の流れを体験しておくことが重要です。
 4位 AW003
3日間
Architecting on AWS (バウチャ付)
AWSクラウドの最適化方法について学習します。AWSクラウドの設計パターンについて取り上げ、ベストプラクティスや実経験に基づき、特定のサービスがクラウド設計全体にどのように適合するかについて学べます。
 5位 COG11
1日間
続 IBM Watsonの基礎 -APIハンズオン編-
IBM Cloud上で提供されるWatsonなサービスをご紹介し、そのサービスを組み込んだアプリケーションを作っていきます。アプリケーション開発体験を通して、本格的なシステムを作る足がかりとして学ぶことができます。
 6位 RH606
3日間
Introduction to Containers、Kubernetes、and Red Hat OpenShift
簡単なソフトウェア・アプリケーションやサービスのコンテナ化、Docker、Kubernetes、および Red Hat OpenShift を使ったデプロイやテスト、さらにデプロイに関するトラブルシューティングをできるようになります。
 7位 DXB01
1日間
クラウドネイティブまるごと理解
本コースは、クラウドネイティブ開発の第一線で活躍する講師陣の知見と今までのトレーニングを基に、エンジニアのスキル強化やスキルシフトを効率的に行うための特別な1日コースです。
 8位 AW001
1日間
AWS Technical Essentials 1 ~Amazon Web Services 機能概要~
AWS の製品、サービス、および一般的なソリューションについてご説明します。自身のビジネス要件に応じて、IT ソリューションに関する情報に基づいて決定できるようになり、AWSの使用を始めるのに役立ちます。
 9位 AI016
1日間
Pythonで学ぶディープラーニング入門【画像認識編】
機械学習やデータ分析について基本的な知識・スキルをお持ちの方に向けたディープラーニングの実践コースです。実機演習では、畳み込みニューラルネットワーク(CNN)をはじめ様々なモデルを実装します。
10位 BRU01
1日間
RPA 基礎 ~UiPath を使用したロボット開発ハンズオン~
RPAの概要から、導入のポイントを解説し、代表的なRPA製品であるUiPathを使用して、デスクトップアプリケーション、Webアクセス、Excelなどの操作を自動化するワークフローを開発します。


2018年 ランキング


 ビジネススキルランキング

デザイン思考コースが初めて首位になりました。2位と3位はいずれも定番の人気コースです。


[DZN01]
デザイン思考入門

仕事の進め方や問題解決にも活用できますので、どんな職層、職種の方にもお役立てていただけます。
デザイン思考で特に着目される「観察」「共感」「プロトタイピング」などの一連のステップについて学びます。

ご参加者の声

 ワークショップ形式が新鮮で、他のメンバーのアイデアが面白かった。
 これまではデザイン思考の本や研修を見てもしっくりこなかったのですが、自分の中で納得の行く部分が多くて勉強になりました。


[GA703]
ハーバード交渉プロジェクト 交渉スキル体得コース
 - 基礎編(交渉のフレームワーク体得のために)

学んだスキルを実戦的に身につけていく、演習中心のコースです。お客様からも毎回高い評価をいただいています。

ご参加者の声

 演習、解説が充実していて、現在の交渉スキル、自分の強みや弱みがよくわかった。
 交渉術とはどのようなものか、その体系を改めて理解することができた。


[GA811]
問題解決技法とファシリテーション能力の育成(問題解決技法の習得、討議リーダーの養成)

効果的な会議を行うには、検討するための枠組みと検討の進め方が重要です。当コースでは、イシューへの問題解決に役立つフレームワークと、参加メンバーの英知を集めて解決策を導き出すファシリテーションの両方を学ぶことができます。


 4位 GA830 クリティカル・シンキング ~本質を理解するための論理思考法~
昨今、メディアやネットには日々玉石混交の情報が溢れ、真実や本質を見極めることが難しくなりつつあります。当コースで本質や背景を見極め、相手のニーズを発見することに役立つ、クリティカル・シンキングの手法を学んでみませんか?
 5位 GA944 生産性を高めるリーダーシップ(組織の目標を効果的に達成する“リーダー”育成コース)
現場の業績に最も影響を与えるのは、現場リーダーのリーダーシップにあります。初級リーダーの方に、士気の高い、生き生きとしたチーム作りに役立つリーダーシップのあり方やメンバーへの関わり方など、実践的なスキルを習得できるコースです。
 6位 ITH14 ITエンジニアのための対人折衝力と論理的主張 ‐説明・説得の演習
 7位 GH036 製造業実戦コース
 8位 GH040 カードビジネス実戦コース
 9位 GA600 情況対応能力セミナー(相手の言動に合わせた対応)
10位 GA943 中堅人材パワーアップ研修(役割行動と視野の拡大)

 プロジェクト管理 / 開発技法ランキング

定番のPMコースに混じって、新コースのアジャイルとDevOpsコースが認定試験付きで登場しました。


[FA022]
プロジェクトの計画技法

見積りからスケジュール作成までのプロジェクトマネジメント計画をWBSで一元的に体系化する技法を座学と演習を通じて学ぶことができます。


[FA001]
PMP®資格試験準備コース

PMBOK®の思想・フレームワークの正しい理解に基づく試験対策を基本姿勢として、PM実務経験が豊富な講師陣がPMP®資格試験合格までの道しるべを提示します。


[FA023]
プロジェクトの運営技法

EVMによる定量的なプロジェクトの監視・コントロールの技法および、計画と実績の乖離を未然に防ぐためのリスク・マネジメントおよび変更管理を座学と演習を通じて考察します。


 4位 ED807 アジャイル・スクラム入門 -EXIN Agile Scrum ファンデーション認定試験付き- 新コース !
スクラムを使った開発計画の立案ができるようになるための2日間コースです。講義と演習を織り交ぜながらポイントを学び、アジャイルな開発計画作りを演習を通して体感します。最後に EXIN Scrum ファンデーションの認定資格の受験ができます。
 5位 DO005 DevOpsマスター認定試験コース
DevOpsに関する最上位のマスター認定資格試験コースです。DevOpsの概念からアジャイル開発、継続デリバリー、ITサービスマネジメント、Lean/TPSまでDevOpsマスター認定資格試験合格に必須の知識範囲を習得できます。
 6位 ED001 ビジネス・アプリケーション・システム開発の基礎
 7位 BB700 ITアーキテクト基礎
 8位 FA030 プロジェクトマネジメント速修コース
 9位 FA145 アプリケーション開発プロジェクトマネジメント
10位 DO004 DevOpsファンダメンタル認定試験コース


 ITスキルランキング

昨年に引き続き、CSIRTコースとWatsonコースが人気。Pythonコースも人気急上昇。


[CD040]
日本IBM インシデント・レスポンス研修 -プロが教えるCSIRT要員育成コース-

CSIRTの概要、インシデント対応、内部不正への対応、ログ解析実習、外部との連携や公表などの対応について、日本IBMのCSIRTチームを率いるセキュリティ・スペシャリストが、講義と実習を交えて解説します。CSIRT要員に求められる実践的なスキルを習得できます。
※ 2019年8月よりコースタイトルが変更になっています


[COG10]
IBM Watson の基礎

AIって?Watsonって?という疑問に答えます。また、IBMのデモサイトをご自身で操作していただいて「簡単にAI技術が使える」現状を実感をしていただきます。
オプションで、画像認識のWebアプリケーション作成のハンズオンがあり、Windowsでコピー&ペースト、ドラッグができる方であればどなたでもご参加いただけます。ちなみに、弊社営業マンも楽しそうに作って動かしていました。


[DW800]
データサイエンティスト入門

キャリアパスとしてデータサイエンティストの知識をコンパクトに習得します。ビジネス課題を解決できる能力を身につけることができます。

ご参加者の声

 独学では分かりにくかった基礎知識を理解できたのでよかった。
 自分の業務に関係ないものかと思っていましたが、業務でも役に立つ内容でとても良かった。

 4位 EX036 (受験バウチャー付き)VMware vSphere:インストール、構成、管理 [V6.5]
VMware vSphere 6.5の機能を実習しながら学習します。VCP-DCVを受験する際には、当コースの受講が課せられています。受験バウチャーも付いていますので、受験を考えている方にお勧めです。
 5位 RD754 実践Excel-VBA
使えて当たり前のExcelをもっと便利に使うため、VBAの概念やプログラムの基本を理解し、より高度に活用するためのテクニックを習得します。Excel上で簡単なプログラムや独自のマクロを作成し作業の効率化を目指す方にお勧めです。
 6位 COG80 IBM Watson 開発道場
IBM Cloud上のWatson Assistantを中心に、Discovery や音声認識なども組み合わせて、LineやSlack、Webサイトに埋め込むチャットボットを作ります。 後半2日間はご自身のテーマで作っていただきますので、最後は全受講生様が思い思いのアプリケーションを作っている状態になります。
 7位 SM258 ITIL®ファンデーション認定資格取得コース
 8位 PY010 Python入門 新コース !
 9位 COG21 IBM Watson API ハンズオン -NLC編-
 10位 CD132 Java基本プログラミング-応用編


 IBM製品研修ランキング

人気のSPSSとzシリーズ。今年はDB2 V11コースもトップ10にランクインしました。


[MLXP2] ※MD0P2からコード変更
IBM SPSS Modeler 入門1

Modelerでデータのパターンや傾向を発見し、ビジネス課題に対する画期的なアイデアの追求にお役立てください。

ご参加者の声

 SPSSを利用しているが今まで漠然としていた部分が解消されました。
 書籍などでは理解できない部分をハンズオンで説明を受けることで理解度が増しました。


[ES103] ※ES102からコード変更
z/OS JCL 基礎演習

z/OSのバッチ処理に欠かせない、JCLの役割や文法、パラメーターの意味、実務でよく利用されるカタプロ(カタログ式プロシージャ)の使用方法など、初めての方も、すでに業務でなんとなく触れられている方も、講義と実機演習で確実に習得していただくことができます。


[ES205] ※ES204からコード変更
z/OSの構成と機能

z/OSシステム担当者が知っておくべき知識として、短期間でz/OSの機能を体系的に習得することができます。
これまで、業務で不明確だったり感覚的にしか理解出来ていなかった言葉も明確になり、自分で業務を進める自信もつけることができます。

4位 AS602 IBM i システム操作編 ※AS601からコード変更
メッセージ操作から運用の基礎まで、システム運用に関する情報を浅すぎず広く知識を吸収できる、これからIBM iに「深く」携わる方に最適のコースです。
5位 ES054 z/OS ベーシック ※ES053からコード変更
z/OS上での開発や運用・管理などz/OSに携わるすべての方が知っておくべき基本用語の意味を知ることができます。 これからz/OSに携わる方だけでなく、これまでの知識を体系化して整理したい方にもお勧めします。
6位 CL48B DB2 LUW システム管理 - V11 ~DB構築と共にアドバンス機能も習得 ※CL48Aからコード変更
7位 DA514 COBOLプログラミング演習 ※DA513からコード変更
8位 WM209 IBM MQ V8 システム管理 - Windows/Linux/UNIX編 ※WM208からコード変更
9位 CV83B DB2 for z/OS 構成と機能 - 前編 ※CV83Aからコード変更
10位 CL31B DB2 LUW 構成と機能 - V11 ~DBを構築しながら必須機能を学ぶ ※CL31Aらコード変更


 新コースランキング

導入事例も増えているアジャイルのコースが1位。DevOpsコースも6位と9位にランクインし、大きな流れとなっています。また機械学習コースも人気。動画でも紹介しています。


[ED807]
アジャイル・スクラム入門 -EXIN Agile Scrum ファンデーション認定試験付き-

スクラムを使った開発計画の立案ができるようになるための2日間コースです。講義と演習を織り交ぜながらポイントを学び、アジャイル的な開発計画作りを演習を通して体感します。最後にEXIN Scrum ファンデーションの認定資格の受験ができます。


[PY010]
Python入門

Webアプリ、スクリプト、AIなど、多くの分野で使われ、いま人気のPythonの入門コースです。 文法だけでなく、モジュールやライブラリの使い方など実際の開発で使えるスキルを、多くの演習を通して体得します。


[AI011] ※AI010からコード変更されました
Pythonを使って学ぶ機械学習【入門編】 ~速習!データ分析からディープラーニングまで~

Anacondaのインストールを含む実演を通し、機械学習の代表的なデータ分析手法を習得します。1日で多くの分析手法をハンズオン形式で学べるため、機械学習を実際に体感してみたい方にお勧めのコースです。

4位 WEX01 IBM Watson Explorer 入門
「IBM Watsonで実現しました」とされる事例の多くで使われている IBM Watson Explorerで、検索やテキストマイニングのハンズオンをします。経験豊富な講師が構築体験事例もご紹介しています。
5位 DBS10 デジタルビジネススクール
AIやIoTといったデジタル技術を活用して、新しいビジネスを創出する人財づくりをめざします。ワークショップ、ケーススタディを通して、ビジネスモデル立案やプロトタイピングのノウハウを体験的に学ぶスクールです。
6位 DO004 DevOpsファンダメンタル認定試験コース
7位 COGW1 コグニティブ・バリュー・アセスメント(CVA)ミニワークショップ
8位 BLC01 ブロックチェーン入門 ~ユースケースから学ぶデジタルビジネス活用に向けて~
9位 DO003 DevOps入門
10位 BI010 SEのための超上流プロセスデザイン攻略~最新思考法によるビジネスアナリストへの招待~


 e-ラーニングランキング

1位のPM概説はわかりやすいと人気。まとめて導入される企業が増えています


[61M01]
プロジェクトマネジメント概説 e-ラーニングコース

無理なく無駄なく吸収し確認できるように配慮されたカリキュラムと、わかりやすい説明で自分のペースで学習していただけます。

ご参加者の声

 直接業務に生かせる事項が多かったため、勉強になった。早速実践してみたい。
 日常業務で意識せずに行っていたとこが明確に文章化されているので、作業がどこのフェーズにあるのかわかるようになった。


[61G20]
金融業業務 e-ラーニングパック

金融業のご経験がない方に最新の業界知識を身につけていただけます。

ご参加者の声

 知らなかった様々な金融商品があることが分かり、興味深く学習できた。
 難しいところは何度も繰り返し見られるのがいいと思いました。


[62G50]
製造業業務 e-ラーニングパック

製造業のプロジェクトをご担当される方や製造業のお客様に提案される方にお勧めします。

ご参加者の声

 特に部品表の説明が大変わかりやすかったです。
 オンラインでの受講とは別に、オフラインで資料を確認できるのは助かります。



※ 上記ランキングは、2018年1月から12月までの受講実績に基づいたものです