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個別開催でデザイン思考入門~実践を2日間で学ぶコースです。公開コースのデザイン思考入門、デザイン思考実践(1)(2)の3つのコースを、デザイン思考の一通りを学びたい、新規ビジネス、ソリューションやサービス開発を行う方を対象としたコースです。

以下の3つの公開コースを2日間にまとめて実施します。
・DZN31 デザイン思考入門
・DZN32 デザイン思考実践(1) クリエイティブな発想法とアイディアソンの実施方法
・DZN33 デザイン思考実践(2) エスノグラフィーの基礎とカスタマージャーニーマップ

受講料
個別設定
日数
2日間
受講形態
オンラインもしくは対面
  • PDU対象
  • ワークショップ

デザイン思考について、概要・用途・やり方を半日間で学ぶ速習コースです。
今、なぜデザイン思考がビジネスシーンで求められているのか、その理解につながる人間中心のイノベーション実践方法としてのデザイン思考について学習します。
デザイン思考の基本的な手法を演習を通じて学習することで、イノベーションやインサイト、ペルソナの観察や共感による発見、グループでのアイデアの作り方・検討方法をひと通り学習することができ、今までとは違う新しい問題発見や解決策のアプローチを知ることができます。内定者や新人のチームディスカッションや一般社員や社内サービス部門の方にも適している研修です。

受講料
個別設定
日数
0.5日間
受講形態
オンラインもしくは対面
  • PDU対象
  • ワークショップ

本コースでは、DX(デジタルトランスフォーメーション)企画を推進するうえで必要となるデザイン思考のスキルを習得するとともに、そのデザイン思考をどのように活用してDX企画を実践するかという手法を学びます。

さらに、DXにおける本質的なテーマである「事業目的の再構築」についても、デザイン思考とDXの視点を掛け合わせながら実践的に理解を深めていきます。演習では、カスタマージャーニーマップを活用し、適切なデジタル施策の配置方法を学ぶとともに、顧客体験を最大化するためのシナリオ設計力を養成します。

【特徴】
DXの本質は、単なる技術導入ではなく、事業目的そのものを根本から見直し再構築することにあります。本コースでは、「DXの4段階モデル」や「価値創造の視点の転換」などを取り入れながら、顧客体験の変革と事業再設計に必要な構想力を強化します。また、入門編で習得した「観察」「共感」といった基礎スキルに加えて、本講座ではそれらの知見をもとに、プロセス設計へと展開する実践的なスキルを身につけます。

受講料
49,500円 (税別価格45,000円)
日数
1日間
受講形態
オンライン
  • PDU対象
  • ワークショップ
開催日・開催地
  • 11月25日(水) : オンラインクラス
  • 2月19日(金) : オンラインクラス
  • 8月3日(火) : オンラインクラス

若手・中堅社員からチームリーダー、管理職までの、製品・サービス開発、マーケティング、プランニングにかかわる方、および「デザイン思考」に興味をお持ちの方を対象としたコースです。
変化の時代のイノベーション創出の方法として注目される「デザイン思考」について、そのプロセスと手法について演習とワークショップで学び、「思考法」「発想力」を強化する方法を習得するための1日コースです。

デザイン思考入門の公開コースは、以下のいずれかの講師が担当いたします。

(デザイン思考系 担当講師)
並木将央 : コンサルティング会社経営/製造業R&D/MBA/中小企業診断士/大学講師
木村健一 : コンサルティング会社経営/工業デザイナー/MBA/中小企業診断士/大学講師

受講料
49,500円 (税別価格45,000円)
日数
1日間
受講形態
オンラインもしくは対面
  • PDU対象
  • 助成金可能性有
開催日・開催地
  • 10月28日(水) : オンラインクラス
  • 12月1日(火) : オンラインクラス
  • 1月21日(木) : オンラインクラス
  • 3月12日(金) : オンラインクラス
  • 5月12日(水) : オンラインクラス
  • 5月14日(金) : オンラインクラス
  • 6月18日(金) : オンラインクラス
  • 7月22日(木) : オンラインクラス
  • 8月24日(火) : オンラインクラス
  • 9月27日(月) : オンラインクラス

若手・中堅社員からチームリーダー、管理職までの、新しい製品やサービスの企画・提案、問題解決やソリューションの開発、および技術部門、技術者のアイディアソンやハッカソンを企画・運営される方などを対象としたコースです。
デザイン思考の知識をベースに、実際の現場で活用するためのアイディア出し~ビジネスプランの検討まで、「生まれたアイディアをビジネスにつなげる」ための実践的なデザイン思考の活用法を学びます。
いかに「感情」に訴えかけ、買って貰う商品を作り出すか、そしてそれを形にし実現していくかといったことをワークを取り入れた講義を通し習得していきます。

受講料
49,500円 (税別価格45,000円)
日数
1日間
受講形態
オンラインもしくは対面
  • PDU対象
  • 助成金可能性有
  • ワークショップ

中堅社員からチームリーダー、管理職までの、マーケティング、商品・サービス開発、企画、営業開発、UX開発やユーザーアプリの開発などに関わる方を対象としたコースです。
「顧客のニーズを把握する」ということに重点を置いて学びます。顧客ニーズを知る市場調査の手法として有効である、エスノグラフィー調査について学ぶことで、ペルソナの潜在化していたニーズを見つけ出します。さらに、カスタマージャーニーマップを作成し、顧客の行動をステップ化することで、顧客視点の理解をより深めることができます。

受講料
49,500円 (税別価格45,000円)
日数
1日間
受講形態
オンラインもしくは対面
  • PDU対象
  • 助成金可能性有
  • ワークショップ

中堅~管理職の方で、マーケティング、商品・サービス開発、企画、営業開発などに関わる方を対象としたコースです。
本コースでは、新商品・サービスを開発するビジネスモデルを構築する中で、新商品・サービスの課題を具体的に導き出し、確実な解決策を導く方法を学びます。さらに、ビジネスモデルキャンバスというツールを生かし、見落としがちなリスクを失くすとともに、新商品・サービスのウリを具体化していきます。新商品・サービスを開発する上で必要な知識やスキルを実践的なワークを通して学んでいくコースです。

受講料
49,500円 (税別価格45,000円)
日数
1日間
受講形態
オンラインもしくは対面
  • PDU対象
  • 助成金可能性有
  • ワークショップ
開催日・開催地
  • 1月27日(水) : オンラインクラス

当コースはDXについての基礎知識とともに、自社や自部門がDXにどのように取り組むかを検討したい方の情報整理にお役立ていただけます。
前提知識は特にありませんが、「DXとは何か」を明確に理解したい方のためのコースです。単なる「入門」ではなく、「入門から実践に」進展しつつある企業・部門の方に向けた「超入門」コースです。「DXとは何か」を理解した上で、現在と今後の展望を検討していけるようになるためのコースです。

DX(デジタルトランスフォーメーション)という言葉は一般化してきています。現在、地球温暖化やコロナ禍のような環境変化や脅威が生じ、それに対応するための急速なデジタル化の加速によって、不可欠と言われる「DX」とは、何か、何を目的として、何ができるのかを、DXの構成要素、環境や社会変化、新たな技術要素などの具体的な知識を得たり、整理したりします。DXの目指すものや社会、自社、個人のビジネスや生活上の変化、DXにシフトしていくと私たちのビジネスや生活が近い将来どのような影響が有るのかを1日で、効率的に学び、知識や情報を整理しながら、従来とは異なる新たな取り組みのための予備知識と戦略や戦術を考えるベースにしていきます。

受講料
個別設定
日数
1日間
受講形態
オンラインもしくは対面
  • PDU対象
  • ワークショップ

当コースはDXについての基礎知識とともに、自社や自部門がDXにどのように取り組むかを検討したい方の情報整理にお役立ていただけます。
前提知識は特にありませんが、「DXとは何か」を明確に理解したい方のためのコースです。単なる「入門」ではなく、「入門から実践に」進展しつつある企業・部門の方に向けた「超入門」コースです。「DXとは何か」を理解した上で、現在と今後の展望を検討していけるようになるためのコースです。

DX(デジタルトランスフォーメーション)という言葉は一般化してきています。現在、地球温暖化やコロナ禍のような環境変化や脅威が生じ、それに対応するための急速なデジタル化の加速によって、不可欠と言われる「DX」とは、何か、何を目的として、何ができるのかを、DXの構成要素、環境や社会変化、新たな技術要素などの具体的な知識を得たり、整理したりします。DXの目指すものや社会、自社、個人のビジネスや生活上の変化、DXにシフトしていくと私たちのビジネスや生活が近い将来どのような影響が有るのかを半日で、効率的に学び、知識や情報を整理しながら、従来とは異なる新たな取り組みのための予備知識と戦略や戦術を考えるベースにしていきます。

受講料
個別設定
日数
0.5日間
受講形態
オンラインもしくは対面
  • PDU対象

自分や自部門、自社だけで解決できないとあきらめていた問題やまだ実現していない未来のビジョンやパーパス(本来の目的)に近づくための方法、解決思考として「可能性」を見つける方法と具体的なシナリオを作っていくことを学ぶコースです。現代の社会生活や日々の業務で、解決を放置していたり、あきらめてしまっていることはありませんか? 「うまくいかない」「無理」といった諦めていたことが限定思考の枠を外し、視点や視野を変えることで、解決方法が見えることがあります。さらに「ありたい未来」からの逆引き、複数回答の導き方、環境変化のパターンによるシナリオを描く方法、企画力、発想力を高めることで、可能性を拡げ、行動へと繋げていくようになるための研修です。

受講料
49,500円 (税別価格45,000円)
日数
1日間
受講形態
オンライン
  • PDU対象
  • ワークショップ
開催日・開催地
  • 1月21日(木) : オンラインクラス
  • 5月11日(火) : オンラインクラス
  • 6月8日(火) : オンラインクラス
  • 7月13日(火) : オンラインクラス
  • 9月14日(火) : オンラインクラス

当コースは、「MBAビジネスメソッドの問題解決方法・取り組み方」について、演習しながら学ぶことができます。
現在の複雑化した問題や予測しにくい将来への取り組み方として、まず「問題」の定義(問題とは何か、問題の種類、問題解決手順)を学習します。
直面するさまざまなモノゴトやビジネス上の問題発見とその解決方法、取り組み方のアプローチのために、問題の捉え方・理解と、いろいろな思考法のアプローチ・手法を学びます。
問題の見つけ方・捉え方としてのクリティカルシンキングや複雑化した問題の構造を把握して好循環につなげるシステム思考、さらに将来の目的へのアプローチやプランを行うシナリオ思考(シナリオプランニングとバックキャストなどの解決・実践のアプローチを行えるように学習します。

受講料
49,500円 (税別価格45,000円)
日数
1日間
受講形態
オンラインもしくは対面
  • PDU対象
  • ワークショップ
開催日・開催地
  • 8月25日(水) : オンラインクラス

本研修は、自社の今後の技術優位性と業界・市場へのリーダーシップ要件を明確にしながら、自社の現在と明白な技術優位性を技術にフォーカスして変革することを学びます。

MOT(技術経営)は「技術革新(技術面のイノベーション)」新しい価値を創出して企業を成長させる経営方法です。
MOTは、技術系のMBA=ビジネスコアに技術的要素を含めたビジネスを推進するための方法で、具体的には企業価値:技術を経営の強みで活かせるように、自社の持つ強みや技術ノウハウを経営上の強み・価値として提供することで「新規事業」「収益」「研究開発の効率化」を行う経営体質にすることが目的です。MOTは20世紀末から、製造業に始まり、GAFAのような技術志向の会社において、自社の技術力をよりニーズの高い製品・サービスとして利益につなげる経営として知られています。

●本研修の範囲・目的
本研修では、自社の今後の技術優位性と業界・市場へのリーダーシップ要件を明確にしながら、自社の現在と明白な技術優位性を技術にフォーカスして変革することを学びます。

●本研修の特長
【現在のビジネスに活かす】
・自社優位性と差別化を明確にします。
・一般的な提案も、自社の優位性を織り込んで差別化を明確にします。

【次のビジネスに技術優位性を活かしながら 付加価値を高める】
・今後の技術トレンドを踏まえての 次のチャレンジ分野への展開へ導きます。
・自社の強みと価値を明確にすることで、効果的な新技術への対応を行いやすくします。
・ビジネスモデルの変化を想定したVP(価値優位性)について検討し、短期・中期の自社のテクノロジーリーダーシップのアウトラインと着手項目の把握を行えるように進めていきます。

【学習効果・リスキリングの布石として】
本研修は自社価値・技術優位性を明確にし、本研修を契機として、受講後に、現在の職務・職掌から、異なる視点や取り組みを行いやすくなり、研修後にビジネス・技術研修やEラーニングを受講すると、自社の価値視点で学びやすくなります。

受講料
個別設定
日数
1日間
受講形態
オンラインもしくは対面
  • PDU対象
  • ワークショップ

モノが売れる成長時代のビジネスは「先に作ってから後で売り先を探す(プロダクトアウト)」ですが、モノが売れない成熟社会では、売り方も商品の受け入れられ方もこれまでとは全く異なっています。

当コースでは、モノが売れない時代に営業活動と顧客関係の維持・向上をすることで、長く売り続けるための「顧客ロイヤルティ」と「営業スタイルの改善」を行うための研修です。
従来のビジネス環境との変化の中で、顧客感動や共感を得るために重要な3つ・顧客満足度 ・LTV ・マインドシェアと自社の提供価値・自身の営業としての役割を確認しながら、今後のアプローチの仕方を学びます。

受講料
49,500円 (税別価格45,000円)
日数
1日間
受講形態
オンラインもしくは対面
  • PDU対象
  • ワークショップ
開催日・開催地
  • 2月10日(水) : オンラインクラス
  • 6月23日(水) : オンラインクラス
  • 9月29日(水) : オンラインクラス

当コースは、自社ビジョン、事業、価値を見直すとともに自社の置かれている状況と今後のビジネス領域やビジネスモデルを検討する方法を学びます。
既存事業の再編、再ポジショニングと新しい市場や価値の創造、今後のビジネスの多様化やデジタル化に対応したビジネス戦略を位置づけ、計画できるようになることを目指す研修です。
自社の次のビジネスをどうデザインしていくか、様々な視点からのアプローチの方法で自社の今後ビジネスのシナリオを考える経営・ビジネス変革のための研修です。

受講料
49,500円 (税別価格45,000円)
日数
1日間
受講形態
オンラインもしくは対面
  • PDU対象
  • ワークショップ

IT企業、製造業、流通卸などアライアンス営業(代理店営業)に適した自社のバリューとマーケティング、協業方法を学習しながら自社の価値や協業プランを検討できるようにします。

この研修では、今後の営業スタイルの見直しとともに、自社のバリューとマーケティング、協業方法、協業戦略のプランを具体的に検討します。
 ・これからの求められる営業スタイルについて理解します。
 ・現在のビジネス環境を理解します。
 ・自社のビジョン・バリュー・ビジネス領域を明確にします。
 ・協業プラン、今後のビジネスモデルを検討しながら、具体的アプローチ方法とプランニングを行います。

受講料
個別設定
日数
1日間
受講形態
オンラインもしくは対面
  • PDU対象
  • ワークショップ
条件を指定して再検索
受講形態
開催日
~
日数
スキル・テーマ
階層別研修
DX研修
ビジネススキル研修
プロジェクトマネジメント研修
IT研修
IBM研修
ベンダー研修
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