該当件数:1000件
昨今、テレワークが一般的になり、対面ならば言いやすかったことが言いづらい状況にあると言われます。
例えば新しいことを始めようとしたり、困難な状況になったときに、メンバーからの同意や支援、協力を得ることがより難しくなったと言えるでしょう。
近年の職場環境の大きな変化により、これまで以上に多様な価値観を持つメンバーと適切にコミュニケーションを取りながら業務を進めていかなければならなくなりました。
お互いにWin-Winな関係を維持しながら自身の意見を主張するためのビジネススキル、アサーティブ・コミュニケーションは、今特に求められる必須のスキルといえます。オンライン時代のビジネス環境にも対応したアサーティブ・コミュニケーションの基本を、アクティブな演習を通して習得いただくコースです。
※受講料改定のお知らせ※
2026年4月以降に開催するクラスより、受講料を改定いたします
・2026年3月末まで:45,100円 (税別価格 41,000円)
・2026年4月以降 :49,500円 (税別価格 45,000円)
オンライン・対面を問わず、業務での「伝わらない/分かってもらえない」問題が増えています。その原因の多くは、聞き手側の"受け取り方"と"問いかけ方"にあります。
本コースでは、傾聴力と質問力を土台から育て、相手の話の「要点」や「背景」をつかみ、「行動や提案」へつなげるための4つのステップを短時間で学びます。
受講者は、業務上の対話において、相手の意図や本音を正確にとらえ、必要なアクションを導く会話ができるようになることを目指します。
「文字だけでなくイメージ・図に表す事ができるといいのになぁ」と日々思いながら仕事に従事している方も多いのではないでしょうか?
図解技術の習得により、チームメンバーとの理解度が進み、より創造的な仕事が期待できます。
また、一目で分かりやすく・抜け漏れに気づきやすくなり、提案書や報告書にも転用できます。
当コースでは図解思考の技術と題し、基礎から応用まで誰でも分かりやすく短時間で習得できる様にカリキュラム構成しております。
即活用できる為のご受講を是非ご検討ください。
競合他社との差別化を図り、自社商材を効果的に受注する為には、お客様の真のニーズを捉え、勝つ為のシナリオ作りが重要です。
当研修では1日の短期間でフレームワーク活用の理解並びに、訴求力のあるソリューション提案を実現するための基本アプローチ(提案シナリオ)を理解いただきます。
研修では複数の演習を予定し、参加者個々のリアルケースを使ってシナリオを作りあげます。
当コースはハイパフォーマーセールス行動様式を紐解いて、受講者の行動変容を促す事を目的とした長期伴走プログラムです。
次の内容をご提供いたします。
●研修の初めと最後に各受講者のパフォーマンスをアセスメントにより可視化を行います。
●研修を通じてハイパフォーマーがやっていることとは何かという観点で学習し、個々の受講者との違いを認識いただきます。
●各受講者に対し定期的にコーチングを実施しながら個別の営業能力の向上に向けた継続的改善を促します。
●参加者全員参加による"組織共有ミーティング"を開催し、成果や変化の発表にて実践知の共有を行います。
図解思考の技術(GA356)での基礎知識を活かし、実践で活用いただく事を狙いとしたコースです。いくつかの想定ケースを使って実際に演習と解説を通して相手との確実な理解と深掘りを行います。
若手営業ならびにエンジニアの方を対象に、ソリューションセリングへの基本的な取り組み方について技法を理解し、演習を通して習得していただきます。演習ではフレームワークを活用しながらお客様アプローチの上で重要なキーパーソン分析・経営課題から案件への繋がり考察・提案バリューの考察等を行い、ソリューションセリングについて効率的に体得いただきます。
※当コースは「DX時代における実戦ソリューション・セリング(コースコード:GA319 2日間)」の内容をソリューションセリングの部分に絞り、1日コースとしてご提供します。
従来コースと重複する内容がございます。
既存2日間コース(コースコード:GA319)は、初日にDXの現状と課題について講義と演習を行う内容が付与されています。2日間コースの受講をご検討される方は、こちらのリンク をご参照ください。
コミュニケーションが上手くとれる相手もいれば、どうしても苦手な相手もいる。その違いは何でしょうか。「相手と違う」からコミュニケーションは楽しい。でも難しい。しかし、その相手が自分と違うのは、相手が「間違い」だからではありません。
相手の反応や行動の理由を知り、自分がなぜその相手を「得意」「苦手」とするかを認識し、どんな相手にも有効な関わり方ができるアセスメントツール「DiSC®」を活用したコミュニケーション術を体得いただけるコースです。
インサイドセールスのマネジメントシステムを構築し、運営するISM(インサイドセールスマネージャー)を育成します。
※2024年1月より、アイ・ラーニング主催コースに変更となりました。
BtoBのソリューション営業として、セールスプロセス上の見込み顧客の発掘や醸成を担うISR(インサイドセールスレップ)を育成します。
当コースでは、事前学習としてe-Learning(ISR概論)を視聴いただき研修に臨んでいただきます。
また、チェックシートで受講2日目に個別フィードバックする形で受講者に直接レポートします。
多くの情報をeメールでやりとりすることが当たり前になった今、相手にわかりやすい文書を書くことはビジネスを円滑に進める上でも非常に重要です。
当コースでは実際の場面に近い演習をふんだんに取り入れていて、ビジネスで役に立つ文書作成の基本を習得することができます。
また、社外向けの文書も取り上げて、誤用すると会社の信用を落としかねない敬語や言葉遣いについても、すぐに役立つ知識を身につけていただけます。
※受講料改定のお知らせ※
2026年4月以降に開催するクラスより、受講料を改定いたします
・2026年3月末まで:45,100円 (税別価格 41,000円)
・2026年4月以降 :49,500円 (税別価格 45,000円)
本コースは、業務フローの読み方・書き方・使い方を学びたい若手・中堅社員、DX人財候補の方、デジタル改善に携わる方を対象としています。
ビジネスの現場では、デジタル改善やデジタル変革の取り組みが進められ、RPAの導入などが行われています。
そのための重要な第一ステップは、業務を可視化し、課題や問題点の共通認識を行うことにあります。
本コースでは、デジタル化へのTo-Beモデルから課題整理、要件定義のプロセスを理解し、業務フロー図作成の手法を基礎から学びます。
※受講料改定のお知らせ※
2026年4月以降に開催するクラスより、受講料を改定いたします
・2026年3月末まで:45,100円 (税別価格 41,000円)
・2026年4月以降 :49,500円 (税別価格 45,000円)
人には「安心領域」と言う自分にとって慣れ親しんだ言動のパターンを持っています。例えば・・・
・分析的で論理的。リスクのない緻密な計画と着実な実行で高い成果を得るスタイル
・高い成果のためには多少リスクはあっても最善の方法を最短の時間で行うスタイル
・協力し合うところに高い成果がある。周りに気を使い人間関係を重視するスタイル
・周りを活気づけ仕事を楽しくする名人。新しいアイデアでみんなを引っ張るスタイル
→これをソーシャルスタイルといい、人によって全く異なります。
自分のスタイルを知り、他人との違いを理解し、適切に対応することで、他人に対する苦手意識を取り除き、関心を高め、より良い人間関係を構築します。
※受講料改定のお知らせ※
2026年4月以降に開催するクラスより、受講料を改定いたします
・2026年3月末まで:116,600円 (税別価格 106,000円)
・2026年4月以降 :132,000円 (税別価格 120,000円)
・ハーバード交渉プロジェクト(基礎編)では、各演習は比較的合意に至りやすいケースを採用していましたが、このコースは、そのアドバンスト・コース(実践編)としての位置づけになっています
・基礎編での内容に加えて、「ハーバード流」を知らない相手がどのような交渉スタイルを採用しているのか、それを見極めるスキルを向上させ、よりタフな交渉を切り抜ける技法を学びます。また、各交渉演習は、容易に決裂するような設定もなされており、粘り強いWin-Win交渉を続ける重要性を体得できます
当コースは、部下を持つ管理職/リーダーの方、もしくは部下を持とうとしている管理職候補の方を対象としています。
さまざまな状況におけるハラスメントについて、よくある事例を知識として習得します。その上で、職場で部下からハラスメントの相談を受ける想定のロールプレイ演習を行い、セカンドハラスメントにならないような、適切な対応方法を学びます。