該当件数:1026件
CompTIA SecurityX(旧称CASP+)は、セキュリティアーキテクトおよびシニアセキュリティエンジニア向けの高度なサイバーセキュリティ認定資格です。エンタープライズ内の複雑な環境全体にわたってセキュアなソリューションを設計、構築、実装するスキルを証明します。また、ガバナンス、リスク、コンプライアンスのニーズに対応しながら、レジリエンスの高い環境を維持するスキルを有していることも証明できます。
SecurityX(2024年12月以前の名称はCASP+ (CompTIA Advanced Security Practitioner))認定資格(試験番号:CAS-005)は、企業や組織でより高度なセキュリティ分野を担当するセキュリティアーキテクトや上級セキュリティエンジニアなどのセキュリティ実務者を対象にした認定資格です。
本トレーニングは、SecurityX認定の公式カリキュラム(5日間)と教材をベースに3日間に短縮しています。試験対策に特化したトレーニングではございませんのでご注意ください。
SecurityX試験の詳細については、こちらをご覧ください。
本トレーニングは、経済産業省が認定する「第四次産業革命スキル習得講座 (Reスキル講座) 」認定講座です。
「人材開発支援助成金」対象講座です。詳細は こちら (経済産業省Webページ)
※本トレーニングでは、eBookとしてCompTIAの「CertMaster Study SecurityX V5 (CAS-005) 日本語版」(12か月間利用可能)を使用します。
※本トレーニングでは、知識の補強および理解度向上のため、オンラインラボとしてCompTIAの「CertMaster Labs for SecurityX 英語版」(12か月間利用可能)を使用します。
※受講された方を対象とした自主学習教材としてWeb確認問題(Let's Check)(6ヶ月間利用可能)が含まれます。
Web確認問題(Let's Check)につきまして、詳細はこちらをご覧ください。
※受講証明書(修了証)は、70%以上の出席率を満たしているお客様に発行します。
CompTIA PenTest+は、システムの脆弱性を特定し、リスクを軽減し、これらを報告するスキルを評価します。クラウド、Webアプリ、API、IoTといった攻撃対象領域におけるペネトレーションテストの全段階を網羅し、脆弱性管理やラテラルムーブメントといった実践的なスキルを重視しています。CompTIA PenTest+は、ペネトレーションテスターやセキュリティコンサルタントとしてのキャリアアップに必要な専門知識を習得するのに役立ちます。
CISAは情報システムの監査および、セキュリティ、コントロールに関する高度な知識、技能と経験を有するプロフェッショナルとして認定される国際資格で、日本語では「公認情報システム監査人」と称します。
このコースでは、受講者が組織のポリシー、手順、プロセスを評価し、組織の情報システムが全体的なビジネス目標と目的に合致していることを確認します。
CISMは、情報セキュリティマネジメントの知識と経験を認定する国際的資格であり、日本語名称を『公認情報セキュリティマネージャー』と呼称します。
この資格は、情報セキュリティガバナンス、プログラム開発・管理、インシデント管理、リスク管理の専門知識を示すものです。
ISACAにより、2002年に資格制度が創設され、2003年度より試験が開始されました。
情報セキュリティマネジメントのチームプレイヤーからリーダーへ、ステップアップしたい方に最適な認定資格です。
CISM は、社内外の利害関係者、同僚、規制当局との交流に信頼性と自信を与えることができます。
中途採用の IT プロフェッショナルで、IT セキュリティおよび管理部門の上級管理職を目指している場合、CISM を取得することで、必要な可視性を得ることができます。
Certified in Risk and Information Systems Control
リスクマネジメントのノウハウに精通し、企業戦略策定上の問題解決能力を認定するため、2010年に創設された資格です。日本語では「公認情報システムリスク管理者」と称します。
CRISCプロフェッショナル(Certified Certified Information Systems Control)になることは、組織を守り、保護し、維持できることを意味します。
ISACAのCRISC(Certified in Risk and Information Systems Control)認定資格は、情報システムに関連するリスクの管理と軽減に携わる専門家のために設計された、世界的に認知された資格です。
CRISCを取得すると、企業のITリスクを特定、評価、対応するための包括的な知識とスキルを身につけることができ、重要な情報資産の完全性、機密性、可用性を確保する上で極めて重要な役割を果たすことができるようになります。
この認定資格は、リスク管理の専門知識を証明し、進化し続けるサイバーセキュリティとITガバナンスの分野でキャリアアップするための強力な基盤を確立します。
CRISC認定資格は、受験者のリスク管理能力を評価するために利用可能な最新の厳格なアセスメントであり、すべてのITプロフェッショナル、特にセキュリティスペシャリスト、ビジネスアナリスト、プロジェクトマネージャ、企業のコンプライアンス担当者を対象としています。
CRISC資格を取得することで、企業がビジネスリスクを理解するための知識と専門知識を有していることが証明されます。
また、適切な情報システム(IS)統制を実施するために必要な技術的知識も証明されます。
~世界初の上級AI監査認定資格で、デジタル時代の次ステージをリードする~
AI(人工知能)は、ビジネスに革新的な効率性と洞察をもたらす一方で、新たなリスクや倫理的課題を突きつけています。
本トレーニングは、IT監査の世界的リーダーであるISACAが提供する、AI監査に特化した世界初の上級認定資格「AAIA™」の取得を目指すための2日間集中トレーニングです。単なる理論に留まらず、AIガバナンスの構築から、機械学習モデルの評価、さらにはAIを活用した監査プロセスの高度化まで、現場で即座に実践できる専門知識を習得します。AI時代のリーダーとして、組織の信頼性を守り、戦略的なアドバイスを行える唯一無二の存在を目指しましょう。
ネットワークプロトコルの基本(OSI参照モデル、TCP/IPなど)、LANの基礎(各種ネットワーク機器、トポロジ、イーサネットなど)、TCP/IPの基礎技術(IPアドレッシング、名前解決、ルーティングなど)、ネットワークセキュリティの基礎(暗号化と認証、VPNなど)、およびトラブルシューティングの基礎などを学習します。
※本トレーニングでは、CompTIAの公式テキストeBook日本語版(12か月間利用可能)を使用します。
※本トレーニングでは、知識の補強および理解度向上に利用いただける、オンラインラボ(12か月間利用可能)が含まれます。
※受講された方を対象とした自主学習教材としてWeb確認問題も含まれます(近日提供予定)。
CompTIA Tech+は、国際的IT業界団体CompTIAによって主催される、ITに関する基本となる知識・スキルを評価する認定プログラムです。
これまで多くの支持を集めてきた「CompTIA IT Fundamentals(ITF+)」の後継資格であり、エントリーレベルに求められるITスキルが網羅されています。
CompTIA A+を取得する上でのキャリアパスとなるばかりでなく、CompTIA Network+、CompTIA Security+などの専門的なIT職種へのファーストステップとなるITスキルを身に付けることができます。
テクノロジー関連のキャリアを目指す方にとって、CompTIA Tech+はスキルの基盤となる認定資格です。
幅広い基礎技術知識と実践的なスキルを身につけ、自信とテクノロジーに精通した人材を育成します。
※CompTIA Tech+は、CompTIA ITF+の後継資格であるため、本試験の配信開始に伴い、CompTIA ITF+(FC0-U61)日本語試験は、2025年11月25日をもちまして配信終了となります。
DB2初めての方におすすめのコースです。
DB2に関する用語、オブジェクト、手順、役割について、実務で必要なポインを一日で習得できます。
当コースは、SQLの基礎スキル習得を目指す方を対象としたコースです。
基本的に「SQL言語の基礎 e-ラーニングコース」(61D13)で学んだ知識をベースとして、実務で役立つスキルを身につけていただくための演習を中心に行います。
PostgreSQL、または Db2 を使って演習を行います。
RDBはどのシステムでもよく使われているデータベースです。そのためデータベース内のSQLでのデータ操作は必須のスキルです。
新入社員やRDB経験浅い方にもお勧めです。
様々なRDBで利用できるSQL基礎を、演習操作しながら学ぶことができます。
SQLを使って簡単に必要なデータの処理ができることを体感できます。
よく使われているPostgreSQL環境、またはDb2環境で演習できます。
Db2に関わる全ての方が最低限知っておくべき機能を1日で学べるコースです。
データベースの構築から管理までの一通りの機能を、実習中心に学んでいきます。
データベースマネージメントシステム(DBMS)の基本機能や設計思想をあらためて学習したい方にもお勧めのコースです。
・Db2関係者全ての方(Db2の設計者、開発担当者、構築担当者、運用担当者、管理者の方)に向けたコースです。
・Db2の構築から運用への実装を演習を通じてご自身で検討しながら習得できます。
・Db2に必要な主な構成要素の作成方法をご自身で検討し、実機環境に構築していきます。
・Db2に必要な主な運用手順をご自身で検討し、実機環境にて検証していきます。
・Db2V12の環境にて実施します。
リレーショナル・データベースの概念および機能を学ぶコースです。
CICSトランザクション・サーバーに関する全般的なスキルを短期間に身につけていただけます。