該当件数:1034件
CISAは情報システムの監査および、セキュリティ、コントロールに関する高度な知識、技能と経験を有するプロフェッショナルとして認定される国際資格で、日本語では「公認情報システム監査人」と称します。
このコースでは、受講者が組織のポリシー、手順、プロセスを評価し、組織の情報システムが全体的なビジネス目標と目的に合致していることを確認します。
※受講料改定のお知らせ※
2026年4月以降に開催するクラスより、受講料を改定いたします
・2026年3月末まで:528,000円 (税別価格 480,000円)
・2026年4月以降 :440,000円 (税別価格 400,000円)
CISMは、情報セキュリティマネジメントの知識と経験を認定する国際的資格であり、日本語名称を『公認情報セキュリティマネージャー』と呼称します。
この資格は、情報セキュリティガバナンス、プログラム開発・管理、インシデント管理、リスク管理の専門知識を示すものです。
ISACAにより、2002年に資格制度が創設され、2003年度より試験が開始されました。
情報セキュリティマネジメントのチームプレイヤーからリーダーへ、ステップアップしたい方に最適な認定資格です。
CISM は、社内外の利害関係者、同僚、規制当局との交流に信頼性と自信を与えることができます。
中途採用の IT プロフェッショナルで、IT セキュリティおよび管理部門の上級管理職を目指している場合、CISM を取得することで、必要な可視性を得ることができます。
Certified in Risk and Information Systems Control
リスクマネジメントのノウハウに精通し、企業戦略策定上の問題解決能力を認定するため、2010年に創設された資格です。日本語では「公認情報システムリスク管理者」と称します。
CRISCプロフェッショナル(Certified Certified Information Systems Control)になることは、組織を守り、保護し、維持できることを意味します。
ISACAのCRISC(Certified in Risk and Information Systems Control)認定資格は、情報システムに関連するリスクの管理と軽減に携わる専門家のために設計された、世界的に認知された資格です。
CRISCを取得すると、企業のITリスクを特定、評価、対応するための包括的な知識とスキルを身につけることができ、重要な情報資産の完全性、機密性、可用性を確保する上で極めて重要な役割を果たすことができるようになります。
この認定資格は、リスク管理の専門知識を証明し、進化し続けるサイバーセキュリティとITガバナンスの分野でキャリアアップするための強力な基盤を確立します。
CRISC認定資格は、受験者のリスク管理能力を評価するために利用可能な最新の厳格なアセスメントであり、すべてのITプロフェッショナル、特にセキュリティスペシャリスト、ビジネスアナリスト、プロジェクトマネージャ、企業のコンプライアンス担当者を対象としています。
CRISC資格を取得することで、企業がビジネスリスクを理解するための知識と専門知識を有していることが証明されます。
また、適切な情報システム(IS)統制を実施するために必要な技術的知識も証明されます。
ネットワークプロトコルの基本(OSI参照モデル、TCP/IPなど)、LANの基礎(各種ネットワーク機器、トポロジ、イーサネットなど)、TCP/IPの基礎技術(IPアドレッシング、名前解決、ルーティングなど)、ネットワークセキュリティの基礎(暗号化と認証、VPNなど)、およびトラブルシューティングの基礎などを学習します。
※本トレーニングでは、CompTIAの公式テキストeBook日本語版(12か月間利用可能)を使用します。
※本トレーニングでは、知識の補強および理解度向上に利用いただける、オンラインラボ(12か月間利用可能)が含まれます。
※受講された方を対象とした自主学習教材としてWeb確認問題も含まれます(近日提供予定)。
CompTIA Tech+は、国際的IT業界団体CompTIAによって主催される、ITに関する基本となる知識・スキルを評価する認定プログラムです。
これまで多くの支持を集めてきた「CompTIA IT Fundamentals(ITF+)」の後継資格であり、エントリーレベルに求められるITスキルが網羅されています。
CompTIA A+を取得する上でのキャリアパスとなるばかりでなく、CompTIA Network+、CompTIA Security+などの専門的なIT職種へのファーストステップとなるITスキルを身に付けることができます。
テクノロジー関連のキャリアを目指す方にとって、CompTIA Tech+はスキルの基盤となる認定資格です。
幅広い基礎技術知識と実践的なスキルを身につけ、自信とテクノロジーに精通した人材を育成します。
※CompTIA Tech+は、CompTIA ITF+の後継資格であるため、本試験の配信開始に伴い、CompTIA ITF+(FC0-U61)日本語試験は、2025年11月25日をもちまして配信終了となります。
DB2初めての方におすすめのコースです。
DB2に関する用語、オブジェクト、手順、役割について、実務で必要なポインを一日で習得できます。
※受講料改定のお知らせ※
2026年4月以降に開催するクラスより、受講料を改定いたします
・2026年3月末まで:99,000円 (税別価格 90,000円)
・2026年4月以降 :104,500円 (税別価格 95,000円)
当コースは、SQLの基礎スキル習得を目指す方を対象としたコースです。
基本的に「SQL言語の基礎 e-ラーニングコース」(61D13)で学んだ知識をベースとして、実務で役立つスキルを身につけていただくための演習を中心に行います。
PostgreSQL、または Db2 を使って演習を行います。
※受講料改定のお知らせ※
2026年4月以降に開催するクラスより、受講料を改定いたします
・2026年3月末まで:38,500円 (税別価格 35,000円)
・2026年4月以降 :41,250円 (税別価格 37,500円)
RDBはどのシステムでもよく使われているデータベースです。そのためデータベース内のSQLでのデータ操作は必須のスキルです。
新入社員やRDB経験浅い方にもお勧めです。
様々なRDBで利用できるSQL基礎を、演習操作しながら学ぶことができます。
SQLを使って簡単に必要なデータの処理ができることを体感できます。
よく使われているPostgreSQL環境、またはDb2環境で演習できます。
※受講料改定のお知らせ※
2026年4月以降に開催するクラスより、受講料を改定いたします
・2026年3月末まで:110,000円 (税別価格 100,000円)
・2026年4月以降 :121,000円 (税別価格 110,000円)
Db2に関わる全ての方が最低限知っておくべき機能を1日で学べるコースです。
データベースの構築から管理までの一通りの機能を、実習中心に学んでいきます。
データベースマネージメントシステム(DBMS)の基本機能や設計思想をあらためて学習したい方にもお勧めのコースです。
※受講料改定のお知らせ※
2026年4月以降に開催するクラスより、受講料を改定いたします
・2026年3月末まで:77,000円 (税別価格 70,000円)
・2026年4月以降 :88,000円 (税別価格 80,000円)
・Db2関係者全ての方(Db2の設計者、開発担当者、構築担当者、運用担当者、管理者の方)に向けたコースです。
・Db2の構築から運用への実装を演習を通じてご自身で検討しながら習得できます。
・Db2に必要な主な構成要素の作成方法をご自身で検討し、実機環境に構築していきます。
・Db2に必要な主な運用手順をご自身で検討し、実機環境にて検証していきます。
・Db2V12の環境にて実施します。
リレーショナル・データベースの概念および機能を学ぶコースです。
※受講料改定のお知らせ※
2026年4月以降に開催するクラスより、受講料を改定いたします
・2026年3月末まで:247,500円 (税別価格 225,000円)
・2026年4月以降 :264,000円 (税別価格 240,000円)
CICSトランザクション・サーバーに関する全般的なスキルを短期間に身につけていただけます。
DB2 for Linux/UNIX/Windowsの運用担当者、設計者、開発担当者の方に向けたコースです。
DB2 LUWのデータベースを構築しながら、演習を通じて基本的な管理操作からパフォーマンス・チューニング、リカバリーまでDB2の必須の基本管理機能を習得できます。
※受講料改定のお知らせ※
2026年4月以降に開催するクラスより、受講料を改定いたします
・2026年3月末まで:297,000円 (税別価格 270,000円)
・2026年4月以降 :313,500円 (税別価格 285,000円)
DB2 for Linux、UNIX、Windowsのシステム管理者の方に向けたコースです。
基本的な管理操作からDB2管理者に必要なアドバンスリカバリー、モニターの概要まで演習を通じて習得するコースで、DB2 LUW V11に対応しています。
他社RDBの経験者にもおすすめです。
AWS(Amazon Web Services)の全体像と概要をクイックに理解したい方に向けたコースです。
AWSを構成する基本要素やコンセプトについて初歩から知識習得するとともに、ハンズオン(実操作)を通してクラウドにおける調達や基本設定の方法を習得します。
EC2をはじめとしたAWSの各種サービスをハンズオンで実体験することで、AWSの基礎的な知識理解と操作習得を目指す内容です。具体的には、EC2、VPC、S3、RDSに関する操作を取り上げ、さらにセキュリティや管理の概要を学びます。
なお、AWSのサービスは200種類以上と多く全てはご紹介できませんが、ポイントを絞ってよく利用されるサービスについてご紹介いたします。
そして、AWSのサービスプロビジョニング、アクティベーション、各種サービス利用方法等々、一通りの操作を実施していただきます。