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IMSのFP(高速経路)に関する基礎知識を身につけていただけます。
IMSのFP(高速経路)を使用するシステムの開発および導入・運用に関する、全般的な知識を短期間に身につけていただけます。
DB/トランザクション管理システムとしてのIMSの概要を知りたい方に向けたコースです。
IMSの主な機能である、IMSデータベース・マネージャーおよびIMSトランザクション・マネージャーの機能の概要について学びます。
新人から入社5年目までくらいの若手ITエンジニアを対象としたコースです。
目指す「ITエンジニア」のロールモデル(目指す姿)を設定しつつ、短期~中期のキャリアを自分でデザインし、適宜更新する方法を学びます。
デザイン思考を基礎から実践まで学びたい方のためのコースです。デザイン思考の方法やフレームワークを学びたいエンジニアの方、マーケティング、商品やサービスの企画・開発の方、提案・企画を行う必要性のある営業を対象としています。
顧客との共感・感動を呼び起こすためのデザインメソッドや視点の決め方、ニーズの捉え方などを具体的な事例にあわせて理解し、デザイン思考の手法、ツール、活用によって新たなサービスを生み出すビジネスプロフェッショナルを目指します。
本コースは、営業としてIT提案書の基本を理解し、お客様の納得感を得られる提案書のポイントを習得することを目的としています。
お客様の経営計画を鑑みた超上流工程からの提案書作成から、エグゼクティブ・サマリーまでの一連の流れを学習します。
これからIBM iの運用、開発に携わる、IBM iの操作がまったく初めての方を対象としたコースです。
はじめてIBM iを操作される方が、サイン・オン、サイン・オフやコマンド操作を、e-ラーニングを通してご理解していただきます。
従来のコースで行なっていたHELPやメッセージの操作など、開発者としての操作は省き、エンドユーザーの視点で、IBM iの画面と操作方法をご理解いただくことを目的としております。
IBM(System) iの機密保護の計画と実施に携わる方を対象にシステムのセキュリティのための必須のスキルを学びます。
IBM(System)iの運用管理を行う方を対象にシステムを効率よく使用するための高度な実行管理機能を学びます。
IBM(System) iの運用管理および適用業務の開発に携わる方を対象に基本的なデータの保管・復元から、より高度な回復設計の機能を学びます。
RPGⅢプログラマーの方を対象に、フリーフォームRPGプログラミングを解説するコースです。
RPGⅢの知識があれば、フリーフォームプログラミングは決してハードルの高いものではありません。
・フリーフォームの前に、RPGⅢとRPGⅣの違いを確認します。
・最初に演算仕様書のフリーフォーム化を理解します。(V5R3以上)
・そして最後に完全フリーフォーム化を理解します。(V7R1,TR7以上)
これからIBM iで運用、開発に携わる方すべてを対象とする入門コースです。
IBM iでシステム開発を行なうには、ジョブの環境設定方法と、プログラミングを行うためのアルゴリズムの知識が必要です。
当コースではこれらの知識をe-ラーニングを通して身につけることとができます。
・ライブラリー・リスト、出力待ち行列の指定など、ジョブ情報をジョブ記述を使って管理できる。
・SEU、PDM、RDiなどのプログラム編集ツールを操作できる。
・基本的なアルゴリズム概念を説明できる。
当コースは、これから IBM i でのアプリケーション開発を行う方を対象としたリレーショナルデータベースの基礎を学ぶコースです。
IBM i に関わるITエンジニアの方でも、リレーショナルデータベースについては、プラットフォームを問わずに学習しているケースが多くありますが、IBM iというプラットフォームでRDBがどのように使用されるか、その運用、開発イメージを持っていただくことが理解を深める早道になります。
当コースは、IBM i プラットフォームをベースとしてリレーショナルデータベースの基礎を学び、またSQLおよびQueryによるデータ操作をe-ラーニングを通して説明いたします。
IBM i に携わるプログラマーや、システム運用・管理担当の方を対象とした、CLプログラムの入門e-ラーニングコースです。CLプログラムの作成手順と使用する基本的なコマンドを中心に説明し、順次、判断、繰り返しなど、プログラムで行なう基本的な処理を学びます。
これからIBM iの運用、管理に携わる全ての方を対象とする、IBM iのシステム操作入門e-ラーニングコースです。
実行管理、機密保護、回復設計の実施前段階として、これらに関する基礎知識を解説します。
従来はあまり説明されることが無かった文書化コマンドを理解することにより、プログラムとDBの関連、物理ファイルと論理ファイルの関連など、必要な情報を取り出し、様々な分析に利用できるようになります。