ビジネスパーソンのためのリスキリング : i-Learning 株式会社アイ・ラーニング

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ビジネスパーソンのためのリスキリング

ビジネスパーソンのためのリスキリング

DX時代、ビジネスモデルも変化し、新たなデジタル技術を用いて価値創造を進めることが必要となっています。これまでの知識や技術が通用しない変化の時代では、当然、人財の戦略も変えていく必要があります。

DX時代の人財戦略 = リスキリング = 自社の人財を活かす

これまで経験や勘に頼っていたものをデータ化し、デジタルツールを使って蓄積したり、AIで予測精度を高めることで生産性や付加価値アップにつなげることが可能です。そして、これらのデジタル活用が企業のDX推進の可否を握るともいわれ、技術系、事務系問わず様々な職種のビジネスパーソンにとって必須のスキルになっています 。

こんなお困りありませんか?

  • 企業でDXを推進するためのスキルを人事部だけで考えるのは難しい
  • DXを事業部門中心に推進したいが、ベースとなるスキルがない
  • 今後必要な最新スキルが何かわからない
  • スキルを持った人の採用が難しい / 社員の積極的な活用が急務である
下矢印

【ビジネスパーソン リスキリング デジタル人財編】で解決します

こんな方にオススメします

困ったペンギンの絵
プランされる方
  • リスキリングを検討されている人事、育成ご担当者
  • DXを推進する方、デジタル化変革を推進される方
受講される方
  • デジタルの苦手意識を克服し、デジタルリテラシーを高めたいすべてのビジネスパーソン
  • データ活用スキル、ビジネスとデジタルをつなぐスキルを身につけたい方
  • 自部門のデジタルの民主化を実現するシチズンデベロッパーを目指す方

 特長

パソコンを操作している人の絵
  • 経済産業省などが推進する、デジタルリテラシー協議会によるデジタルリテラシー定義「Di-Lite」に基づき体系化
  • Di-Liteは全てのビジネスパーソンが持つべきデジタル時代の共通リテラシーで、このDi-Liteの学習領域においてi-Learning独自のラーニングパスをセット

  • 30年以上の企業向け研修のノウハウを元に、厳選したコースをラインナップ
  • DX時代のニーズに合わせたスキルを体系的にご用意
  • レベルに合わせて、段階的、補完的にスキル修得ができるようにマッピング
  • 人財育成部門のご担当の方や管理職の方には、適切な研修を選んでいただけるようコンシェルジュサービスでご支援

 リスキリングコースマップ

ご自身の担当分野とレベルに合わせて、ご選択いただけます。
各コースをクリックするとコース詳細の確認とお申し込みができます。

レベル1
デジタルの苦手意識を克服し、デジタルリテラシーを高めたいビジネスパーソン

DXの第一歩は、社員一人ひとりのデジタル活用マインドを高め、身の回りの業務をデジタルを駆使して進められるようにしていくことです。当シリーズは、デジタルで業務を進めていく上で知っておくべきITやDXの用語や概念を体系的に学ぶことができます。

レベル2
ビジネスとデジタルの橋渡し役を担いたいビジネスパーソン

DX推進には、デジタルを活用し、データドリブンで科学的に企業変革を推進する人財が不可欠です。当シリーズは、自社のビジネスや顧客のニーズを理解する事業部門や管理部門のビジネスパーソンが、デジタルやデータの使いどころを目利きし、ビジネスに取り入れるのに必要なスキルを学んでいただきます。

レベル3
シチズンデベロッパー/シチズンデータサイエンティストを目指す方

自部門のデジタル化やデータ活用を進めるには、現場レベルでスピーディーかつ柔軟に実装や分析ができる人財が求められます。当シリーズは、部門内のシチズンデベロッパーやシチズンデータサイエンティストが備えるべき統計学やプログラミングの基礎を学びつつ、それらの活用スキルを身につけていただきます。

 コースマップにあるe-ラーニングが視聴できます

育成ご担当者様向けに、e-ラーニングコースをトライアルできるライセンスをご用意しています。詳しくは、トライアルお申し込みボタンをクリックしてご確認ください。

 お問い合わせ

パソコンでやりとりする男性の絵

上記の体系以外にも、お客様のニーズに合わせた組み合わせや、オリジナルの研修プログラムなどもご支援いたします。お悩み・お困りごとがありましたら、お気軽にお問い合わせください。

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