Salesforce Platform 上でのプログラミングによる開発知識をさらに深めて学習します。
[後編]では、[前編]と同様に Apex プログラムについて学習し、さらに Salesforce アプリケーションのユーザーインターフェースの構築・拡張について、演習を交えて解説します。
| 開催日 | 場所 | 受付状況 | 空席状況 | 受付締切 |
|---|---|---|---|---|
| 10月22日(木) 〜 10月23日(金) | バーチャルクラス(Salesforce社) | 受付締切 | - | 9月30日(水) |
| 11月16日(月) 〜 11月17日(火) | バーチャルクラス(Salesforce社) | 受付中 | △残席わずか | 10月25日(日) |
| 12月24日(木) 〜 12月25日(金) | バーチャルクラス(Salesforce社) | 受付中 | △残席わずか | 12月2日(水) |
| 2月1日(月) 〜 2月2日(火) | バーチャルクラス(Salesforce社) | 受付中 | △残席わずか | 1月10日(日) |
| 2月18日(木) 〜 2月19日(金) | バーチャルクラス(Salesforce社) | 受付中 | △残席わずか | 1月27日(水) |
| 3月18日(木) 〜 3月19日(金) | バーチャルクラス(Salesforce社) | 受付中 | △残席わずか | 2月24日(水) |
・Salesforce Platform のプログラミング機能を学習したいアプリケーション開発者
・「認定 Platform デベロッパー」資格の取得を目指す方
・Salesforce Platform 開発者: Apexと UI カスタマイズ [前編](SF017)コースの修了、または同等の知識があること
・Java、C# などの一般的なオブジェクト指向言語の実装経験があること
※本コースは、オブジェクト指向プログラミングの基礎に関する内容は習得済みであることを前提としており、基礎知識に関する内容は含まれていません。
【事前学習】
受講前にこの事前学習を完了して、Trailhead コースの準備をしてください。
Build Applications Programmatically on the Salesforce Platform Prework
このトレーニングを完了すると、次のことができるようになります。
・Agentforce Vibes を用いた開発手法の習得
・Apex テストフレームワークについての理解
・Apex トリガーの設計戦略
・Lightning コンポーネントフレームワークについての理解
・カスタム Lightning Web コンポーネントの作成方法の習得
・Lightning Web コンポーネントイベントの利用方法の習得
Apex テストの基本
・Apex テストフレームワークの理解
・テストデータの作成
・Apex テストの記述と実行
・テストのベストプラクティス
効果的な Apex ソリューションの設計戦略
・データベースとの効率的な連携
・トリガーの設計
・クラスの設計
トリガーの設計戦略
・問題の分析
・ソリューションの作成
Lightning Web コンポーネント
・Lightning コンポーネントフレームワークの確認
・AW コンピュータ社のソリューション要件
・カスタム Lightning Web コンポーネントの作成
・レコードデータの取得と表示
・Lightning Web コンポーネントイベントの利用
・DML 操作の実行
・カスタム Lightning Web コンポーネントの表示
当コースは株式会社セールスフォース・ジャパン(Salesforce社)が開催するコースです。
【事前確認及び準備】
・本コースのご受講には、Trailblazer ID(以下、TBID)の登録が必須となります。受講開始前までに、以下のサイトをご参照の上、登録をお済ませください。詳細・登録方法についてはTrailblazer ID (TBID)についてをご確認ください。
なお、Trailblazer ID (TBID)は、お申し込み時に受講者様として登録いただいたメールアドレスで作成をお願いいたします。
既にTrailblazer ID (TBID)をご登録されている受講者様は、本コースお申込みの際、そのTBIDのメールアドレスを受講者様情報としてご登録お願いいたします。
・本コースはオンライン(バーチャルクラス)での開催となります。受講環境に必要な要件、テキストについてをご一読いただき、ご同意の上、お申し込みをお願いいたします。
Salesforce Platform 上でのプログラミングによる開発知識をさらに深めて学習します。
[後編]では、[前編]と同様に Apex プログラムについて学習し、さらに Salesforce アプリケーションのユーザーインターフェースの構築・拡張について、演習を交えて解説します。本コースと「Salesforce Platform 開発者: Apexと UI カスタマイズ [前編] (SF017)」コースを合わせて受講することで、重要な機能を包括的に習得することができます。学習効果を最大限に高めるためには、本コースのご受講前に [前編] を受講されることを強くお勧めします。