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「図解思考の技術 -図を駆使して明日からの仕事に活用する図解思考の技術-(GA356)」で学ぶ、一目で分かりやすく「"ヌケ・モレ・矛盾"の削減」に気付けるスキルをヒアリング場面でも活用いただくことを目指します。いくつかの想定ケースを使った演習と解説を通して、ヒアリングや様々なビジネスシーンにおける確実な理解と会話の深掘りを行います。現場で「図解思考」を活用いただく事を狙いとしたコースです。
| 開催日 | 場所 | 受付状況 | 空席状況 | 受付締切 |
|---|---|---|---|---|
| 5月26日(火) | オンラインクラス | 受付中 | ○空席あり | 5月21日(木) |
| 7月28日(火) | オンラインクラス | 受付中 | ○空席あり | 7月23日(木) |
| 9月29日(火) | オンラインクラス | 受付中 | ○空席あり | 9月24日(木) |
全てのビジネス・パーソン(職種・職歴・セールス経験を問いません)
特に以下の皆様にはお薦めです。
・IT業界でお客様と接する機会のあるビジネスパーソン
・企画担当者
・コンサルティング営業、提案型エンジニアを目標とされる方等
・社会人としての基本的なコミュニケーション経験
当コースを修了した時点で、次のことができることを目標とします。
・図解思考の必要性を理解する。
・実際の仕事で想定されるケースで図解思考技術を活用できる。
・図解を通じて、ヌケモレ矛盾を発見でき、相手の内容・意図を正確に把握する事ができる。
・図解での会話を通じた共通理解を基に、更なる深掘り質問や確認ができる様になる。
・3人以上の多数メンバー間での会話の内容を整理し、スムーズな進行を担う様になる。
(開発想定案)
1.図解作成のポイントサマリー(“GA356 図解思考の技術”コースより)
2.図を使ったヒアリング例
3.演習
①【情報収集】 お客様課題・要望をまとめる
②【確認・深掘り】ヌケモレ矛盾を発見し、相手に確認する
③【創出】 お客様要望から新たなアイデアを創出する
④【企画・提案】 ヒアリング結果から導き出した着想を共有する
| キャンセル規定 | 受講開始8日前から受講料(購入価格)の50%のキャンセル料がかかります。 また、受講開始0日前(当日キャンセル)から受講料(購入価格)の100%のキャンセル料がかかります。 |
|---|---|
| 受講者メールアドレス | □受講者メールアドレスについて |
| テキスト | □テキストについて |
| オンラインクラス | □オンラインクラス |
□オンラインクラスご参加のお客様で、自宅やオフィス以外の場所でのオンライン受講をご希望の方には iLスクエア をご提供いたします。ぜひご活用ください。
当コースは、「頭がよくなる「図解思考」の技術 (中経出版)」など多くの図解思考シリーズの著者である永田 豊志氏を講師に迎えた「図解思考の技術(GA356)」コースのヒアリング実践版です。実際のビジネスでの場面を想定した内容を演習で習得する内容です。半日で学んでいただけますので、忙しいビジネスパーソンでも比較的気軽にご受講いただけます。全ての職種の方にお勧めします。