Google Cloudにおけるデータエンジニアの役割を理解し、データエンジニアリングの主要タスクやコアコンポーネントを学びます。様々なパターンのデータパイプラインを作成・デプロイする方法を理解し、各種自動化技術を特定して活用するスキルを習得します。
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※5名様以上のご参加で、ご希望の日程に合わせて個別開催のご相談を承ります
データエンジニア、データベース管理者、システム管理者
・Cloud ShellやGoogle Cloudコンソールを通じた、Google Cloudの基本的な使用経験
・SQLなど、一般的なクエリ言語の基本的な知識
・データモデリングおよびETL(抽出・変換・読み込み)の実務経験
・Pythonなど、一般的なプログラミング言語を用いたアプリケーション開発経験
当コースでは、以下の習得を目指します。
・データエンジニアの役割を理解し、Google Cloudの主要データエンジニアリングコンポーネントを選択できる様になります。
・様々なデータパイプラインパターン(EL/ELT/ETL)の作成・デプロイや、自動化技術(Cloud Composer/Workflows等)の活用の基礎が習得できます。
・BigQueryへのデータロード、データ移行、バッチ・ストリーミング処理、データの監視と管理の基礎スキルが身につきます。
モジュール 1 – データ エンジニアリング タスクとコンポーネント
モジュール 2 – データのレプリケーションと移行
モジュール 3 – 抽出と読み込みのデータ パイプライン パターン
モジュール 4 – 抽出、読み込み、変換のデータ パイプライン パターン
モジュール 5 – 抽出、変換、読み込みのデータ パイプライン パターン
モジュール 6 – 自動化の手法
Professional Data Engineer
当コースはクラウドエース株式会社 直営クラスへのご案内となります。
・オンラインでの受講についてはこちらをご確認ください
https://cloud-ace.jp/gcp-training/online/
・PC(最新版の Google Chrome をインストールして下さい)
【受講用メールアドレスに関するご注意】
本トレーニングでは、お申し込み時にご登録いただいたメールアドレスを基に、学習環境のアカウント連携および受講権限の付与を行います。
講義当日にスムーズに受講を開始いただくため、以下の点にご留意いただき、ご対応をお願いいたします。
1. 受講者ご本人様のメールアドレスでお申し込みください
代理の方が申し込まれる場合も、
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2. 登録後にメールアドレスを変更するにはご連絡が必要です
お申し込み後に送付される「受講案内メール」にて、登録アドレスに誤りがないかをご確認ください。
万が一変更が必要な場合は、速やかにご連絡をお願いいたします。
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