・Db2関係者全ての方(Db2の設計者、開発担当者、構築担当者、運用担当者、管理者の方)に向けたコースです。
・Db2の構築から運用への実装を演習を通じてご自身で検討しながら習得できます。
・Db2に必要な主な構成要素の作成方法をご自身で検討し、実機環境に構築していきます。
・Db2に必要な主な運用手順をご自身で検討し、実機環境にて検証していきます。
・Db2V12の環境にて実施します。
| 開催日 | 場所 | 受付状況 | 空席状況 | 受付締切 |
|---|---|---|---|---|
| 8月13日(木) 〜 8月14日(金) | オンラインクラス | 【開催決定】受付中 | ○空席あり | 8月9日(日) |
| 11月19日(木) 〜 11月20日(金) | オンラインクラス | 受付中 | ○空席あり | 11月16日(月) |
| 2月18日(木) 〜 2月19日(金) | オンラインクラス | 受付中 | ○空席あり | 2月15日(月) |
・Db2関係者全ての方 Db2の設計者、開発担当者、構築担当者、運用担当者、管理者の方
・Windowsの基本的な操作ができる
・以下の3コースを修了しているか同等の知識・経験を有する
「DB2概説~デモから体感するはじめてのDB2」(CE510)
「演習で学ぶSQL基礎」(CE530)
「1日の実習操作から学ぶDb2必須機能」(CF010)
注意)当コースは、演習回答はありません。前提知識を満たしてご参加ください。前提スキルをお持ちの方がご自身で演習に取り組んでいただきます。
・Db2のデータベースを構築と共に、大規模環境などでも役立つより実践的な内容を学ぶ
・Db2の主な構築要素の受講者自身での作成
・Db2の主な運用、管理の実装手順の受講者自身での作成
・Db2のデータベースを構築しよう
・インスタンス
・データベース
・表スペース
・データベースオブジェクト
・ファイルとのデータのやり取り
・バックアップ&リカバリー
・ロック
・CL31Dの後継コースは 2コース(CF010+CF020) を受講することをお勧めします。
□オンラインクラスご参加のお客様で、自宅やオフィス以外の場所でのオンライン受講をご希望の方には iLスクエア をご提供いたします。ぜひご活用ください。
□受講者メールアドレスについて
・各クラスとも、電子テキストおよび受講のご案内を、受講者の方のメールアドレス宛てに送付させていただきます。
・お申し込み時に受講者ご本人のメールアドレス入力が必須となります。
□テキストについて
・各クラスとも、電子テキスト(PDF)を事前に配布いたします。
ご受講の際には、テキスト閲覧用デバイスをご用意いただくことをお薦めいたします。
・当コースは、電子テキスト(PDF)のご提供のみとなり、印刷テキストには対応しておりません。
□オンラインクラス
オンラインクラスはZoomで提供いたします。
あらかじめミーティング用Zoomクライアントが導入されたパソコンをご準備ください。
Zoomクライアントが使えない環境の場合、Zoom Webクライアントでご受講いただけます。
オンラインクラス受講ガイド(Zoomでご受講の前に) および オンラインクラス利用条件 をご一読いただき、ご同意の上、お申し込みをお願いいたします。
<演習環境事前確認について>
・当研修はインターネットを経由して、機械演習を行います。
・受講当日に使用するパソコン、場所(ネットワーク)から、下記ガイドの内容に従って、事前に演習環境にアクセスできるかをお確かめください。
※社内イントラネットなどからアクセスすると、社内セキュリティにより通信ポートの制限で演習環境に接続できない事象が発生しています。
ILクラウド演習環境接続ガイド
なお、演習にアクセスできる環境をご準備いただけない場合はお問い合わせください。
より実践的にするために演習中心のコース。
受講しやすいようにコンパクトにした2日コース。
講師のプロジェクト経験なども交えてより実践的になるようなガイドも含めていきます。
プロジェクト実施前に受講して基本的な知識と実践スキルを身につけていただくことで、プロジェクトでの後戻りなどのリスクも低減できます。
Db2V12の環境にて演習するコース。
注意)当コースは、演習回答はありません。前提知識を満たしてご参加ください。前提スキルをお持ちの方がご自身で演習に取り組んでいただきます。
【講師からの一言】
マニュアルを調ながらの演習や講師の話からご自身のプロジェクトで必要な事項を追記した自分専用のテキストを作ることを目指しています。