このコースでは、生成AIを使用するための基本的な概念、方法、戦略について学びます。
生成AIに関連するテクノロジーの実践的な洞察と、それらのテクノロジーを使用して現実世界の問題を解決する方法やユースケースについても学びます。
| 開催日 | 場所 | 受付状況 | 空席状況 | 受付締切 |
|---|---|---|---|---|
| 9月4日(金) | オンラインLive(トレノケート社) | 受付中 | △残席わずか | 8月20日(木) |
| 9月25日(金) | オンラインLive(トレノケート社) | 受付中 | △残席わずか | 9月10日(木) |
| 10月13日(火) | オンラインLive(トレノケート社) | 受付中 | △残席わずか | 9月28日(月) |
| 10月27日(火) | オンラインLive(トレノケート社) | 受付中 | △残席わずか | 10月12日(月) |
| 11月9日(月) | オンラインLive(トレノケート社) | 受付中 | △残席わずか | 10月25日(日) |
| 11月17日(火) | オンラインLive(トレノケート社) | 受付中 | △残席わずか | 11月2日(月) |
| 12月8日(火) | オンラインLive(トレノケート社) | 受付中 | △残席わずか | 11月23日(月) |
| 12月23日(水) | オンラインLive(トレノケート社) | 受付中 | △残席わずか | 12月8日(火) |
・AWS 上で大規模言語モデルと生成 AI を利用したソリューションを計画している方
・これから AWS の生成 AI について学ぶエンジニア、営業、プロダクト担当の方
以下の技術的知識をお持ちの方を対象としています。
□AWS Cloud Practitioner Essentials および AWS Technical Essentials を修了または、同等の知識がある方(必須)
□初級者レベルの機械学習の知識
当コースを修了した時点で、次のことができることを目標とします。
● 生成AIの概念、手法、戦略をについて説明できる。
● 生成AI、機械学習、およびそれらの技術の適切な使用方法について説明できる。
● 責任を持って安全に生成AIを使用する方法について説明できる。
● 具体的なユースケースを用いた生成AIソリューションについて説明できる
1. 生成 AI の紹介
- 生成 AI の説明
- 基盤モデル
- AWS 生成 AI サービス
2. 生成 AI のユースケースを探る
- 適切なユースケースの特定
- 生成 AI アプリケーションとユースケース
- 生成 AI のユースケースシナリオを探る
- クラスのユースケース
3. プロンプトエンジニアリングの要点
- プロンプトエンジニアリングの紹介
- プロンプトデザインのベストプラクティス
- 高度なプロンプト戦略
- モデル設定とパラメータ
- (ラボ)Amazon Bedrock によるスローガン生成の最適化
4. 責任ある AI の原則と考慮事項
- 責任ある AI の紹介
- 責任ある AI のコアディメンション
- 生成 AI に関する考慮事項
- (ラボ)Amazon Bedrock ガードレールによる責任ある AI 原則の実装
5. セキュリティ、ガバナンス、コンプライアンス
- セキュリティ概要
- 敵対的プロンプト
- AWS セキュリティサービス
- ガバナンス
- コンプライアンス
6. 生成 AI プロジェクトの実装
- はじめに - 生成 AI アプリケーションライフサイクル
- ユースケースを定義する
- 基盤モデルを選択する
- パフォーマンスを改善する
- 結果を評価する
- アプリケーションをデプロイする
7. 生成 AI を開発ライフサイクルに統合
- (キャップストーンラボ)生成 AI を使ったプロジェクトプランの作成
<演習/デモ内容>
Lab1: Amazon Bedrock によるスローガン生成の最適化
Lab2: Amazon Bedrock ガードレールによる責任ある AI 原則の実装
キャップストーンラボ: 生成 AI を使ったプロジェクトプランの作成
ITSS+ 共通スキルレベル:3
AWS Certified AI Practitioner
当コースはトレノケート株式会社 直営クラスへのご案内となります。
●AWS Builder Labs へのサインインについて
このコースは、演習と電子テキストの引き換えを AWS Builder Labs を利用しており、サインインには、AWS Builder ID を利用します。
※Web お申込み時に AWS Builder ID ご登録のメールアドレスをご記載ください。
※AWS Builder ID をお持ちでない場合は、以下のガイドの手順1から4に従って予めご用意ください。
AWS Builder Labs ご利用手順
※あらかじめ「no-reply@awstraining」からのメール受信を許可してください。
●受講前の事前準備作業について
本コースでは、Gilmore社より発行される電子テキストを使用します。
ご受講当日スムーズにテキスト閲覧を開始するために、あらかじめ Bookshelfアカウント登録作業をお済ませください。
すでにアカウントをお持ちの方は、登録アカウントとパスワードでログインができることをご確認ください。
★電子ブックアカウントの作成
[Liveオンライン研修]
Liveオンライン研修で受講される場合、ご受講の際、下記のソフトウェアが必要です。
・Zoom
各ソフトウェアの利用マニュアルは、下記をご確認ください。
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