リスクマネジメントシリーズは短時間で情報セキュリティやコンプライアンスなどのリスクマネジメントに必要な意識とリテラシーの向上を図り、行動変容に繋げるe-ラーニングコースです。
「コンプライアンスイマジン」「情報セキュリティイマジン」「防災イマジン」「事例から学ぶパワーハラスメント」「ビジネス×人権 360」の5つをまとめて学習できます。
アニメーションを使った分かりやすいe-ラーニングになっています。
【サンプル画像】

若手、管理職、職種問わずリスクマネジメントが必要なすべての方
特に必要ありません
1.コンプライアンスに関する基本知識の習得と意識の向上
2.情報セキュリティリテラシーの向上
3.災害対応力の向上
4.パワハラの原因と対策の習得
5.人権リスクへの対応力の向上
1.コンプライアンスイマジン
・社外との契約・法令違反編
・ハラスメント編
・企業内倫理・不正編
2.情報セキュリティイマジン
・情報セキュリティの重要性について
・情報セキュリティインシデント対応のケーススタディ
・確認テスト
3.防災イマジン
オフィスやテレワーク等、多様化した労働環境下での地震災害を疑似体験します
・地震発生前
・地震発生時
・避難行動
・情報収集と安否確認
・まとめ/理解度確認問題/事後アンケート
4.事例から学ぶパワーハラスメント
・意識調査
・パワーハラスメントとは
・事例視聴①
・事例視聴②
・振り返り
5.ビジネス×人権
第1章:ビジネスにおける人権問題の重要性
第2章:リスクを防ぐ「予防力」と、対応する「対応力」の考え方
第3章:職場・労働環境編:身近な場面に潜むリスクと、リスクの全体像・基本
第4章:顧客・市場編:顧客関係での人権配慮の基本
第5章:取引・調達編:サプライチェーン全体での責任と配慮
第6章:社会・評判編:社会的責任と企業価値・ブランド価値への影響
第7章:予防力の実践:発見力と予防行動、行動を阻む思考の罠の乗り越えポイント
第8章:対応力の実践:初動対応の5ステップと、組織的連携を高める行動
| キャンセル規定 | お申し込み後のキャンセルはできません。 |
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| 稼働環境 | PC環境 |
| その他 | 当コースは、株式会社NTT HumanEXが提供するe-ラーニングコースです。 ・お申し込み日から2週間程度で受講可能となります。 ・お申し込みの際は‘e-ラーニング利用条件’に同意する必要があります。
お申し込みいただくと受講開始日に案内メールとともに受講用IDを送付させていただきます。受講開始日から270日間が受講期間となります。 |
| 1. コンプライアンスイマジン ハラスメントや企業倫理・法令違反等、コンプライアンス違反の具体的な事例から、実際に起こりうるコンプライアンス違反とその対応方法について学べるeラーニングコンテンツです。 印象的なアニメーション動画やシンキングタイムを組み合わせることで、日々の業務に潜むコンプライアンス遵守の重要性を、「自分ごと」として体感いただき、コンプライアンス意識の醸成とリスク回避に向けた 行動変容を促します。 |
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| 2. 情報セキュリティイマジン 情報セキュリティインシデントは起きる前提で考え、会社全体での取組み・従業員一人ひとりの意識向上が必要です。 情報セキュリティイマジンは、架空の主人公になりきり、IPA「情報セキュリティ10大脅威」を網羅した具体的なケースから業務に潜む情報セキュリティリスクを体感し、情報セキュリティリテラシーを高めるeラーニングコンテンツです。 情報セキュリティ意識の重要性と「わかる」と「できる」の違いを理解します。 |
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| 3. 防災イマジン 多様化した労働環境下で大規模地震が発生したケースを疑似体験し、災害を「自分ごと」として捉え、危機感を醸成し、基礎的な災害対応を学ぶオンライン完結型e-ラーニングです。 従業員がとるべき避難行動や防災対策をクイズ形式のアニメーションを通じて学習することで、従業員の災害に対する危機意識を高め、基礎的な災害対応力を身につけます。 |
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| 4. 事例から学ぶパワーハラスメント 臨場感、圧迫感のあるパワーハラスメント被害者目線のリアルな映像を通じて、パワーハラスメントが起こる原因とその対応策を学び、気づきを与えるよう設計したコンテンツです。 必ずしもハラスメントとは言い切れない“グレーゾーン”を考える事例動画も用いて、その問題点や改善策を考えさせることで、自身の行動変容や職場への働きかけ強化を促します。 |
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| 5.3. ビジネス×人権 360 日常業務の中に潜む「人権リスク」を“違和感”として察知し、予防・対応する実践力を養う全8章構成のeラーニングです。 単なる知識習得にとどまらず、リアルな物語(事例)を通じて自分の業務と結びつけながら考える設計で、学びを行動につなげます。 受講後には、「何がリスクにつながるのか」「どのように日々の業務で実践するか」を自ら判断できる力が身につきます。 |
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