攻撃に強いアプリケーションを作りたいが、どこから始めたらいいかわからない?クロスサイトスクリプティングとかSQLインジェクションとか聞いたことがあるけれど、良くわからない、と言うことはありませんか?そうであれば、アプリケーションセキュリティの基本を事例を通して理解しましょう。
このスキルを基に、開発者としてのセキュリティのスキルをレベルアップできます。
| 開催日 | 場所 | 受付状況 | 空席状況 | 受付締切 |
|---|---|---|---|---|
| 3月5日(金) | オンラインライブ研修(エディフィストラーニング) | 受付中 | △残席わずか | 2月18日(木) |
開発者、開発チームのリーダー
・プログラミングの基本知識がある方
・開発のプロセスに立ち触っている方
Webアプリケーション開発に関係する脆弱性とリスクについて理解する
●アプリケーションセキュリティの概要
●コーディングとデザイン
●アプリケーションセキュリティの定義
●脆弱性の種類
-OWASP TOP10
-CWE 25
※講師によるデモンストレーションを交えて解説いたします
当コースはエディフィストラーニング株式会社直営クラスへのご案内となります。
オンラインライブ開催を希望される方は、「オンラインクラス」の注意事項をご確認ください。
【オンラインライブ開催】
オンラインクラスにお申込みの方は、下記環境をご確認のうえ、お申込みをお願いいたします。
お申込みいただいた時点で、環境確認がなされたものと判断させていただきます。
●PCおよびインターネット環境はお客様にご用意いただきます。
●ラボ環境はAWS(アマゾン・ウェブ・サービス)上に作成されています。
IEでは互換性の問題で不具合が起きる可能性がございますので、Google Chrome,Firefox,Edgeなどがインストールされている あるいは インストール可能なPCをご用意ください。
AWSのリンク:https://aws.amazon.com
●社内イントラネットからアクセスすると通信ポートの制限がかかる事象が発生していますので、ご注意ください。
●講師のスライドは下記で表示しますので、表示できることをご確認ください。
テスト用のスライド:https://slides.com/terumilaskowsky/pfj-test-page?token=vLoAWLwS
●PCモニタもしくは2台目のPCやタブレット端末をご用意いただくことを推奨いたします。
これは講師の画面を表示しながら、演習を行ったり、電子テキストを表示したりするためですが、1台でも差支えございません。
●ZoomによるWeb会議システムを使用いたします。
Zoomの導入は、お客様にて事前に済ませておいてください。
Zoomテストサイト
※上記テストは、必ず、トレーニングを受講する当日に使用するPCおよびトレーニングを受講する場所(ネットワーク)で行ってください。
●コースで使用するテキストは、PDF等の電子テキストを使用いたします。
PDF版の電子テキストを閲覧するには「Adobe Acrobat Reader X 以降のバージョン」が必要です。
●電子テキストを印刷される場合は、お客様にてご負担ください。