こんなお悩みはありませんか?
- 学んだことが身につかず、実務に活かされない
- 新入社員の成長が止まり、モチベーションが下がる
- 上司や先輩が十分にフォローしきれず、放置されてしまう
- 研修の成果が見えず、効果を測定できない

研修後も成長をフォロー!
アイ・ラーニングの新入社員研修


毎年の新入社員研修、やって終わりになっていませんか?
研修直後は意欲的でも、数ヶ月後には「実務で活かせていない」「フォローが追いつかない」—そんな“やりっぱなし”の状況が、多くの企業で課題になっています。
アイ・ラーニングの2026年度新入社員研修は、「伴走型×見える化」をテーマに、研修後も成長を継続支援。
“やって終わり”ではなく、“育つ仕組み”を提供します。
アイ・ラーニングの2026年度新入社員研修は、「伴走型×見える化」をテーマに、研修後も成長を継続支援。
“やって終わり”ではなく、“育つ仕組み”を提供します。

アイ・ラーニングの新入社員研修が
選ばれる4つの理由
受講者一人ひとりに寄り添う運営体制
離れていてもつながるコミュニケーションツール
自身の成長を促進するアセスメント評価
配属後の育成にも役立つ報告書
アイ・ラーニングでは多様な業界経験を持つ講師を揃えており、幅広い視点からの指導が可能です。
さらに、研修準備にかかる担当者の負担が軽減され、人的リソースの悩みも解消されます。
実績紹介
~数字が証明する“確かな効果”~
新入社員研修の実績
30年以上にわたる人材育成研修の運営実績とノウハウに基づき、新入社員を確かな人材へと育成します。
41,300人
※2013~2025年 のべ受講者数
※2013~2025年 のべ受講者数
アイ・ラーニングは、多くの新入社員の皆様とともに歩み続けてきました。
新人育成担当者からのコメント
「主体的に行動する習慣が身についてきた」
研修を通じて、積極的に質問する回数が増えました。演習や、実務に近いアプリ開発、グループワークを通じて、受け身ではなく自ら考え、行動する姿勢が育まれています。ITスキルだけでなく、考える力・伝える力・動く力がバランスよく身につき、現場配属後の成長スピードにもつながっていると感じています。
「任せた業務に対して自信を持って取り組める姿勢が見えた」
クラスマネージャーの丁寧なフォローとフィードバックにより、本人たちが自信を持って業務に臨めるようになりました。育成担当としても、安心して次のステップに送り出せると感じています。
※クラスマネージャーとは、講師とは別にクラスの担任役を務める担当者のこと。
「チームで働く力が高まった」
合同研修でのグループワークでは、他社の新入社員の人たちと協力して一緒に課題を解決する経験から、他者と協働する力が養われました。意見の違いを尊重しながら、共通のゴールに向かって進む経験は、配属後のチームワークにも良い影響をもたらしてくれています。
