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データサイエンティスト入門

あなたの仕事で必ず役立つ!ビジネスのあらゆる場面の判断を助ける「データサイエンティスト入門」

データサイエンティストは特別な職種?

「データサイエンティスト」と聞くと、何か特別な能力が必要な職種と感じますが、実はそんなことはありません。「データサイエンス」は「データを科学的な観点から理解する」ことで、普段のすべての行動に関係しています。
このコースでは、その基本の部分を分かりやすく解説し、何か決断を要する場面での判断基準を伝授します。

「データサイエンス」のスキルは、ビジネスのあらゆる場面でその効果を発揮するでしょう。

たとえば、下記の問題について皆様どう思われますか?


1. キャベツを買う人が同時に買う商品に豚肉があることが分かった。2つの棚を近くにするべきか?


2. ポイント5倍セールを行うと売上が3割増えることが分かった。普段もポイントを5倍にするべきか?


3. 新しい秤を使用したところ、部品の不良率が一桁増加した。秤を元に戻すべきか?


4. A商品の展示場所を変更したとたん、その売上が5倍になった。展示場所の変更を継続するべきか?


5. A地区では広告aを、B地区では広告bを出した結果、A地区の売上伸び率はB地区を2%上回った。C地区には広告aを採用するべきか?



答えは?

答えはすべて「NO」です。

理由は「データサイエンティスト入門」コースにご出席の上でご確認ください。

詳細とお申し込みはこちら→DW800:「データサイエンティスト入門」


DW800:データサイエンティスト入門

インターネット上にあふれる情報はデジタル化されており、利用方法さえわかれば宝の山です。これまでは、ハードやソフトの制約で、容易に利用できなかったものが、クラウド環境で適したツールを利用して分析すれば、ビジネスの効率を 変えられるようになっています。 あとは、どんなデータを集め、データに何を語らせるかで、難しい数式ではなく、ITとビジネスに通じていることが重要です。