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コース詳細

z/OS DFSMS インプリメンテーション

コースコード SS843 WW Course Code  U5SS841G
受講料 234,900円
(税別価格217,500円)
※ 受講料は、消費税8%での税込表示をしておりますが、
  お申し込み手続き時に税率を再計算いたします。

→ 消費税改定についての詳細はこちら
期間 3日
受講時間 9時30分 ~ 17時00分 (昼休憩45分間)

お申し込み

クラス・日程・開催地
参加人数

コース概要

DFSMS の計画と設定を、機械実習を通して学ぶコースです。

特色とメリット

ストレージ管理ポリシーを自動的に実施する DFSMS の構成を実機を使用して体験できます。
このコースは、z/OS V2R1に対応しています。

◆◆お客様の声◆◆
◆講義、演習等、SMS管理における必要スキルの習得において、非常に満足のいく構成だった。
◆z/OSのことをこんなに学べる機会はそうそうないので、携わることになった人には勧めたい。
◆z/OSのシステム管理者、特にストレージの管理者にとっては必須な内容ではあると思う。
◆SMSの基本的な仕組み、各コンストラクトおよびACSルーチンの定義方法について学習できた点が良かった。また、演習を通じて講義の内容を確認できる点が良かった。
◆DFSMSについては前提知識が全くなかったのだが、本コースの受講を通じて十分な知識を身に着けることができた。

学習目標

当コースを修了した時点で、次のことができることを目標とします。
DFSMS の計画と設定を機械実習を通して学びます。
1. ストレージ管理ポリシーを自動的に実施する DFSMS の構成を確立する
2. 求められるサービス基準に合わせて、データ・クラス、ストレージ・クラス、管理クラス、ストレージ・グループを作成する

対象者

z/OS のストレージ管理に携わる方

前提条件

「z/OSの構成と機能」(ES205)を修了しているか、または同等の知識・経験を有すること。

内容

●1日目
1.コースの紹介とDFSMSの概要
2.SMSのアクティブ化
3.ACSルーチンの記述
(演習)

●2日目
4.一時データ・セットの管理
5.DFSMSの活用
6.永続データ・セットの管理
(演習)

●3日目
6.永続データ・セットの管理(続き)
7.デバイスの準備とデータの移動
8.DFSMの制御
(演習)

スキルレベル

ITSS:ITスペシャリスト-プラットフォーム、テクノロジ、レベル3
ITSS:ITスペシャリスト-システム管理、テクノロジ、レベル3

補足

当コースは、「z/OS SMS 演習」(SS840)と同等の内容で、新たに z/OS V2R1 に対応した後継コースとなります。

2019年4月よりコースコードが変更になりました。(旧コースコード:SS842)

開催日程

クラス 開催日 開催地 申し込み受付 備考
02 2019年09月24日~2019年09月26日 茅場町 受付中
03 2019年12月23日~2019年12月25日 茅場町 受付中

お申し込み

クラス・日程・開催地
参加人数

キャンセル規定

受講開始6日前から受講料の100%のキャンセル料がかかります。

関連コース情報

<前提コース>
z/OSの構成と機能(ES205)