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コース詳細

IBM MQ V8 システム管理 - Windows/Linux/UNIX編

コースコード WM209 WW Course Code  U5WM207G
受講料 239,250円
(税別価格217,500円)
期間 3日
受講時間 9時30分 ~ 18時00分 (昼休憩45分間)
最終日の終了は17時00分の予定です。

お申し込み

クラス・日程・開催地
参加人数

コース概要

WebSphere MQの管理知識を凝縮した基礎コースです。
IBM MQのインストールから始まり、プログラム間通信ができるまでの設定作業に加え、リカバリなーど日常運用に必要な内容を講義と機械演習を通じて学習します。

特色とメリット


◆◆お客様の声◆◆
◆MQについての全体像がわかるし、演習もあるため、実際に実行できるので、理解が進む。MQの概要が理解できていればなお理解度が上がる。
◆内容が非常に濃くて、MQの使用方法については一通り理解できた。
◆講師の知識も深く、普段何気なく使っているMQの構成・リカバリ方法をきちんと学ぶことができた。
◆業務経験でMQを使用していたので、ある程度の事前知識はあったものの、トリガリングやMQクライアント、バックアップ取得といった機能についてはよく知らなかったのでとても勉強になりました。

学習目標

当コースを修了した時点で、次のことができることを目標とします。
1.IBM MQの実装を計画し、インストールを実施できる
2.基本的な構成作業および管理作業を実行できる
3.キュー・マネージャー間やIBM MQクライアントとの通信を可能にする
4.再始動およびリカバリーの手順を理解し、実行できる
5.問題判別に利用できる資料を収集できる

対象者

今後IBM MQを使用したシステムの設計・開発あるいは運用・技術サポートなどを行う方

前提条件

MQの概念および機能に関する基礎的な知識を有すること
※これらの知識は、実務経験を通して、またはコース「IBM MQ概説」(WM012)をご受講いただくことで取得可能です。

内容

●1日目
1.IBM MQの概要
2.インストール
3.基本的な構成作業
4.IBM MQ Explorer
(終了時間 18:00予定)

●2日目
5.Message Queue Interface(MQI)
6.トリガリング
7.メッセージの完全性と回復
8.問題判別
(終了時間 18:00予定)

●3日目
9.分散キューイング
10.MQクライアント
11.オブジェクト定義のバックアップとリストア
(終了時間 17:00予定)

資格取得関連情報

資格取得研修のページをご確認ください。

補足

・前提知識が満たされていないと十分な学習効果を得ることができない場合があります。

・当コースは、WebSphere MQを初めて操作する方を対象に、管理作業の基礎を紹介します。
(V7とV8の差分を紹介するコースではありません。)
・機械演習はWindowsを利用して行います。
・コース内容にMQクラスター、Publish/Subscribe、セキュリティーに関する項目は含まれていません。

2019年4月よりコースコードが変更になりました。(旧コースコード:WM208)

開催日程

クラス 開催日 開催地 申し込み受付 備考
03 2019年12月23日~2019年12月25日 茅場町 受付中
04 2020年02月03日~2020年02月05日 茅場町 受付中
05 2020年03月16日~2020年03月18日 大阪 受付中

お申し込み

クラス・日程・開催地
参加人数

キャンセル規定

受講開始6日前から受講料の100%のキャンセル料がかかります。

関連コース情報

<前提コース>IBM MQ概説(WM012)