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コース詳細

IBM i CLプログラミング実践編

コースコード SI092
受講料 96,800円
(税別価格88,000円)
期間 2日
受講時間 9時30分 ~ 17時00分 (昼休憩45分間)

お申し込み

クラス・日程・開催地
参加人数

コース概要

日々の業務でIBM i に携わる方を対象として、よく使われるバッチ処理、画面を使った制御などのCLプログラムを中心に、システムをより便利に運用する方法を学ぶコースです。

特色とメリット

◆講師の一言
モジュール化したRPGやCOBOLのプログラムの結合など、CLプログラムの応用範囲は実に多岐にわたります。RPGやCOBOLでは出来ない出力待ち行列の操作、ジョブの変更など、「こんなことも出来るんだ」という自分にとっての新たな気づきが、皆さん自身の中から生まれる新しいアイデアの元になるはずです!


◆◆お客様の声◆◆
◆CLプログラミングで対話型処理を実装することが斬新だった。利用できそうなものがあれば、作ってみたいと思った。
◆実際にコーディングする状況を想定した解説でコマンド利用時のイメージしやすく参考になりました。
◆CLプログラミングの組み方を学ぶことができた。また、職場でどのようにCLプログラミングが活かせるかを考える判断材料を知ることができた。

学習目標

当コースを修了した時点で、次のことができることを目標とします。
1.CLプログラムでの外部記述ファイルを使用する処理の説明
2.メッセージファイルを使用したメッセージの送信の説明
3.データ域を使用したプログラムの実行制御の説明
4.バッチジョブの実行方法の説明
5.ジョブ環境設定用初期プログラムの説明

対象者

概要をご覧ください

前提条件

CLプログラムの基礎を理解している。または「IBM i CLプログラミング基礎編」(SI091)を受講している。
かつ表示装置ファイルを使用したRPGプログラミングを理解している。または、「IBM i RPGIIIプログラミング基礎編」(SI402)を受講している。

内容

●1日目
1. CLプログラムのメニュー作成
2. メッセージ・ファイルの使用
3. 印刷制御用CLプログラミング

●2日目
4, ファイル処理
5. データ域の利用
6. バッチ・ジョブ投入
7. 環境設定用初期プログラム

スキルレベル

ITSS:ITスペシャリストプラットフォーム-テクノロジ レベル2

補足

当コースは、System i CLプログラミング演習(OL202)の内容を一部改訂しコースタイトルを変更したものです。OL202のコースを既に受講された方は、一部内容が重複いたしますのでご注意ください。

2019年1月よりコースコードが変更になりました。(旧コースコードAS212)

□当コースは、オンラインクラスの開催もございます。
オンラインクラスでのご受講を希望される方は「オンラインクラス」にお申込みください。

開催日程

クラス 開催日 開催地 申し込み受付 備考
02 2020年07月16日~2020年07月17日 茅場町 受付中
92 2020年07月16日~2020年07月17日 オンラインクラス 受付中

お申し込み

クラス・日程・開催地
参加人数

キャンセル規定

受講開始6日前から受講料の100%のキャンセル料がかかります。

関連コース情報

<前提コース>IBM i RPGⅢプログラミング実践編(SI403)
<前提コース>IBM i CLプログラミング基礎編(SI091)

備考

□オンラインクラス
開催地名「オンラインクラス」が対象です。
オンラインクラスは、テキスト及び受講のご案内を受講者の方のメールアドレスに送付させていただきます。
お申し込み時に受講者ご本人のメールアドレスが必須となります。

オンラインクラスは、講師が教室/スタジオから生放送しており、受講生の方は、ネットワークにつながる環境で、
ご自身のPCを通して講義を受けていただきます。
オンラインクラスはZoomで提供します。あらかじめZoomのクライアント版が導入されたパソコンをご準備下さい。
オンラインクラス受講ガイド(Zoomでご受講の前に) をご一読いただき、お申し込みをお願いいたします。
オンライン利用条件 もあわせてご一読いただき同意していただけますようお願いいたします。

オンラインクラスのご案内をご覧ください。