i-Learning 株式会社アイ・ラーニング
i-Learning 株式会社アイ・ラーニング

【コース終了】(DO180R)Red Hat OpenShift I: Containers & Kubernetes e-ラーニングコース

  • コースコードRHR51

  • 受講形態e-Learning
  • 日数90日間

  • 受講料154,275円 (税別価格140,250円)

コンテナ、Kubernetes、および Red Hat OpenShift® Container Platform に関する実践形式の授業で、コンテナ管理の基本的な知識を習得できます。このスキルは、開発者、管理者、サイト信頼性エンジニアなど、複数の職種に必要です。

  • 機械演習
  • 他社提携

新コースコード(RS180)でお申し込みください。


詳細情報

対象者

ソフトウェア・アプリケーションのコンテナ化を検討している開発者
コンテナ化技術やコンテナのオーケストレーションについて、あまり知識のない管理者
ソフトウェア・アーキテクチャ内でコンテナ技術の使用を検討しているアーキテクト
Kubernetes および Red Hat OpenShift の使用を検討しているサイト信頼性エンジニア

前提知識

Linux のターミナルを使用し、OS コマンドを実行できるスキル、およびシェルスクリプトの知識
Web アプリケーションのアーキテクチャや、対応するテクノロジーに関する経験
Red Hat 認定システム管理者 (RHCSA®) の取得を推奨しますが、必須ではありません

学習目標

このコースの受講者は、Red Hat OpenShift Container Platform でこれらの基本タスクを行えるようになります。

Podman を使用してコンテナ化されたサービスを作成する
コンテナおよびコンテナイメージを管理する
カスタム・コンテナイメージを作成する
コンテナ化アプリケーションを Red Hat OpenShift でデプロイする
マルチコンテナ・アプリケーションをデプロイする

研修の内容

1.コンテナ技術の概要
2.コンテナ化されたサービスの作成
3.コンテナの管理
4.コンテナイメージの管理
5.カスタム・コンテナイメージの作成
6.コンテナ化されたアプリケーションを Red Hat OpenShift へデプロイ
7.マルチコンテナ・アプリケーションのデプロイ
8.コンテナ化アプリケーションのトラブルシューティング

◆稼動環境◆
ご利用中のシステムが Red Hat オンラインラーニング・システムおよびバーチャルトレーニング・システム、およびその他の学習方法に対応しているかどうかをご確認いただけます。
(https://www.redhat.com/rhtapps/services/compatibility)


開催情報

開催概要

日数 90日間
学習時間 24時間
受講料 154,275円
(税別価格140,250円)

重要事項

キャンセル規定

受講開始365日前から受講料(購入価格)の100%のキャンセル料がかかります。

その他

当コースは、RH606のオンライントレーニングとなります。
教材は受講開始から最大90日間アクセスできます。
クラウド環境での実機演習が最大80時間まで行えます。

テキスト言語はバージョンによっては英語と日本語のものと、英語のみのものがあります。

お客様がRedHatコースを受講される際には、以下の手順でお客様自身による作業が必要です。

1.当コースに申し込む
2.「Red Hatアカウント」を取得して弊社までメールにて連絡する

実際に受講するためには、当コースお申し込み後、最低でも約1週間ほどはリードタイムが必要となりますので、余裕を持ったお申し込みをお願いします。
以下、手順に従って留意点をご案内します


 

1.当コースに申し込む
 当コースお申し込みの際に、いくつかの留意点がありますのでご承知おきください。

■e-ラーニング利用条件
当コースはRed Hat のe-ラーニングのためこの「e-ラーニング利用条件」とは異なりますが、以下のRedHat社サイトのリンク先の内容を確認してから、こちらのページに戻って同意して処理を進めてください。 
https://www.redhat.com/ja/red-hat-%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/red-hat-training-policies#online

■受講開始希望日
・受講開始希望日は、申し込み日より6日後以降の日付から指定できますが、アイ・ラーニングにRHアカウントを
 連絡できる日程の4営業日以降からの開始となります。

2.「Red Hatアカウント」を弊社までメールにて連絡する。
 当コースのお申し込み完了後、下記についてメールで弊社までご連絡ください。

■Red Hatアカウント
・取得ガイド:
 (https://www.redhat.com/cms/managed-files/Red_Hat_Account_Registration_Guide_as_of_Feb_1_2022.pdf)
 なお、すでにお持ちの方は新規で取得いただく必要はありません。

■連絡先
アイ・ラーニング研修受付(kenshu@i-learning.jp)

※お客様よりメールをいただいた後、弊社からRed Hatに注文を行います。
※Red Hatが注文を受理した後、Red Hatより、お客様にご案内メールをお送りします。
 最低でも3営業日はかかるとされております。ご承知おきください。

【ご請求・お支払いについて】
・請求書の場合 : 弊社サイトでお申し込み時に設定いただいた受講開始希望日の月末にご請求させていただきます。
・クレジットカードをご使用の場合 : お申し込み時に決済となります。
・事前銀行振込の場合 : お申し込み時にご案内する「お振込みのご案内」に記載の期日までにお支払いください。

※当コースは、お申込み後の受講者変更・キャンセルはできません。

※2020年10月よりコースタイトルが変更となりました。(旧コースタイトル:(DO180R) Introduction to Containers、Kubernetes、and Red Hat OpenShift e-ラーニングコース)なお、ご提供内容に変更はございません。


メッセージ

コンテナと Red Hat OpenShift は、瞬く間にアジャイル開発およびアプリケーション・デプロイメントのデファクトソリューションになりました。管理者と開発者は、アプリケーションを市場に投入する時間を短縮し、保守性を高める方法を模索するようになっています。
このコースでは、コンテナベースのアーキテクチャを使用して DevOps の潜在的な可能性を理解することで、組織的な変革およびデジタル・トランスフォーメーションへの突破口を開きます。コンテナベースのアーキテクチャを Kubernetes および Red Hat OpenShift と連携させると、アプリケーションの信頼性とスケーラビリティが向上し、開発者のオーバーヘッドが減少し、継続的インテグレーションおよび継続的デプロイメントが促進されます。
このコースは Red Hat OpenShift カリキュラムの入口であり、Red Hat OpenShift の開発および管理へ進むために必要な基礎を築きます。

【コース終了】(DO180R)Red Hat OpenShift I: Containers & Kubernetes e-ラーニングコース
問い合わせる

新コースコード(RS180)でお申し込みください。

条件を指定してコース検索


コース
検索