i-Learning 株式会社アイ・ラーニング

コース検索条件

キーワード

コースコード

コース名

講座

受講形態

クラス検索条件

開催期間

開催場所

お申し込み予定

お申し込みクラス数:0件

合計:0

ログイン

メールアドレス

パスワード

パスワードを忘れた方はこちら

 記憶

コース詳細

(RH200)RHCSA速習コース(5日間)+認定試験(KIOSK)

コースコード RH58K
受講料 412,500円
(税別価格375,000円)
期間 5日
受講時間 9時30分 ~ 17時30分 (昼休憩45分間)

お申し込み

クラス・日程・開催地
参加人数

コース概要

RHCSA 速習コース (RH199) は、Red Hat システム管理 I (RH124) と Red Hat システム管理 II (RH134) で取り扱う基盤およびアプリケーションを 1 つにまとめたコースです。迅速なレビューと統合されたコーススケジュールによって実際的なアプリケーションに集中できるこのコースは、Linux 管理の経験をすでに相当量積んでいる学習者に最適です。

このコースは Red Hat Enterprise Linux 8.2 に基づいています。

※当コースには個人端末で受験するRHCSA認定試験(EX200V8K)が含まれています。
予約方法、詳細につきましては内容をご確認ください。

対象者

当コースは、現在のスキルの補強または他のチームメンバーの支援に関心がある Windows システム管理者、ネットワーク管理者、その他のシステム管理者、および同様の業務を担当する Linux システム管理者向けです。

前提条件

・基本的な Linux コンピューティングの概念を理解しており、システム管理タスクを実行するための Red Hat
 Enterprise Linux の手法を実践する準備ができていることが求められます。システム管理者として Linux を扱った
 豊富な現場経験が推奨されます。
・基本的な Linux コンピューティングの概念の経験がない場合は、Red Hat システム管理 I (RH124) コースから
 受講することをお勧めします。

内容

1.システムへのアクセスとサポートの取得
2.ファイルシステム間の移動
3.ローカルユーザーおよびグループの管理
4.ファイルへのアクセスの制御
5.SELinux セキュリティーの管理
6.システムパフォーマンスのチューニング
7.ソフトウェアパッケージのインストールと更新
8.基本ストレージの管理
9.サービスとブートプロセスの制御
10.ネットワークの管理
11.ログの分析と保存
12.高度なストレージ機能の実装
13.将来のタスクのスケジューリング
14.ネットワークアタッチトストレージ (NAS) へのアクセス
15.ネットワークセキュリティーの管理
16.コンテナーの実行
17.学習内容の包括的な確認
18.RHCE認定試験(後日ご自身で日時・場所を予約する必要があります。下記をご確認ください)

◆試験日時の予約方法◆
・Red Hatから届いた受験権利のご案内メールに、試験予約のご案内が入っています。案内に従って、お客様ご自身で
 場所と日時を選択し、空いている枠で試験を予約します。
 なお、試験予約された日付を弊社にご連絡いただく必要はございません。
・試験開始24時間を切った時間枠は予約ができません。
・受験開始24時間前までは、受験日時の変更が可能です。
・土日および祝祭日の試験設定はありません。
・Red Hat 個人用試験(KIOSK)についてのご案内は こちら をご確認ください。
・以下Red Hat の認定試験についてのポリシーもご確認ください。

Red Hat 個人用試験について
https://www.redhat.com/ja/red-hat-%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/red-hat-training-policies#exams/

Red Hat 認定試験の利用条件
https://www.redhat.com/ja/red-hat-%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/red-hat-training-policies#terms/

◆稼動環境◆
ご利用中のシステムが Red Hat オンラインラーニング・システムおよびバーチャルトレーニング・システム、およびその他の学習方法に対応しているかどうかをご確認いただけます。
(https://www.redhat.com/rhtapps/services/compatibility)

資格取得関連情報

RHCSA(Red Hat Certified System Administrator)
コース期間に「(EX200)RHCSA 認定試験(EX201)」受験日数は含まれていません。
受験権利がついていますので、後日ご自身で日時・場所を予約する必要があります。

補足

2020年10月以降、RH199は4日間から5日間コースに変更となりました。
当コースはRed Hat Enterprise Linux 8.2ベースとなります。

【重要】
当コースはRedHat直営クラスへのご案内となります。
Red Hat コースのキャンセル規定にご注意ください。Red Hat コースのキャンセルは、クラス開始日の18日前から受講料金全額のキャンセル料が発生します。

お客様がRedHatコースを受講される際には、以下の手順でお客様自身による作業が必要です。

1.当コースに申し込む
2.「Red Hatアカウント」を取得して弊社までメールにて連絡する

実際に受講するためには、当コースお申し込み後、最低でも約1週間ほどはリードタイムが必要となりますので、余裕を持ったお申し込みをお願いします。
以下、手順に従って留意点をご案内します



1.当コースに申し込む
 当コースお申し込みの際に、いくつかの留意点がありますのでご承知おきください。
 コース開始日の18日前までにお申し込みをお願いします。

2.「Red Hatアカウント」を弊社までメールにて連絡する。
 当コースのお申し込み完了後、下記についてメールで弊社までご連絡ください。

■Red Hatアカウント
・取得ガイド:(https://www.redhat.com/cms/managed-files/Account_Registration_Guide.pdf)
 なお、すでにお持ちの方は新規で取得いただく必要はありません。

■連絡先
アイ・ラーニング研修受付(kenshu@i-learning.jp)

※お客様よりメールをいただいた後、弊社からRed Hatに注文を行います。
※Red Hatが注文を受理した後、Red Hatより、お客様にご案内メールをお送りします。

開催日程

クラス 開催日 開催地 申し込み受付 備考
02 2021年12月06日~2021年12月10日 バーチャルトレーニング 受付中
03 2022年02月14日~2022年02月18日 バーチャルトレーニング 受付中

お申し込み

クラス・日程・開催地
参加人数

キャンセル規定

受講開始18日前から受講料の100%のキャンセル料がかかります。

関連コース情報

<関連コース>
(RH124)Red Hat システム管理Ⅰ (RH501)
または(RH124R)Red Hat システム管理Ⅰ e-ラーニングコース(RHR61)
および
(RH134)Red Hatシステム管理 II(5日間) (RH515)
または(RH134R)Red Hatシステム管理 II(5日間) e-ラーニングコース(RHR65)

<後続コース>
(RH294)Red Hat システム管理Ⅲ:Linux Automation with Ansible(RH512)
あるいは
(RH294R)Red Hat System Administration Ⅲ:Linux Automation with Ansible e-ラーニングコース(RHR64)