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コース詳細

(RH255)Red Hatシステム管理Ⅲ+認定試験(EX200+EX300)

コースコード RH506
受講料 280,800円
(税別価格260,000円)
※ 受講料は、消費税8%での税込表示をしておりますが、
  お申し込み手続き時に税率を再計算いたします。

→ 消費税改定についての詳細はこちら
期間 5日
受講時間 9時30分 ~ 17時30分 (昼休憩60分間)
コース終了いたしました。後継コース(RH509)のご受講をご検討ください。
お問い合わせフォーム

コース概要

このコースでは、稼働中のネットワークサーバーのデプロイと管理、ドメイン名サービス (DNS) のキャッシュ、MariaDB、Apache HTTPD、Postfix SMTP Null クライアント、ネットワークファイルシステム (NFS) によるネットワークファイル共有、サーバーメッセージブロック (SMB)、iSCSI イニシエータおよびターゲット、高度なネットワークと firewalld 設定、さらにはシステムの自動化、設定、トラブルシューティングのための bash シェルスクリプトの使用方法を主に扱います。すでに RHCSA 認定を取得している受講者は、講義と実践ラボを通じて、(EX300)RHCE 認定試験の対象であるスキルをすべて習得できます。

学習目標

注: このコースは、RHCSA のタスクの内容をすべて網羅するものではありません。RHCSA スキルの確認が必要な場合は、(RH199)RHCSA 速習コースを受講することをお勧めします。
このバージョンのコースには、RHCSA 認定試験と RHCE 認定試験が含まれます。

対象者

Red Hat システム管理 Ⅲ は、スクリプトを使用したエンタープライズレベルの自動化技術、ネットワークサービスのデプロイと保護の方法、Red Hat Enterprise Linux のその他の主要なセキュリティ機能の管理方法を学習したいと考えている経験豊富な Linux 管理者を対象としています。このコースを受講するには、RHCSA または同等のスキルを保有している必要があります。

前提条件

Red Hat Enterprise Linux での Red Hat 認定システム管理者 (RHCSA) 認定資格、または同等の経験

内容

1.サービスとデーモンの制御
2.IPv6 ネットワークの管理
3.リンクアグリゲーションおよびブリッジングの設定
4.ネットワークポートのセキュリティの制御
5.サーバー用 DNS 管理
6.E メール配信の設定
7.ブロックベースストレージの提供
8.ファイルベースストレージの提供
9.MariaDB データベースの設定
10.Apache HTTPD Web サービスの設定
11.bash スクリプトの記述
12.bash 条件文と制御構造
13.シェル環境の設定
14.RHCSA 認定試験
15.RHCE 認定試験

資格取得関連情報

RHCSA(Red Hat Certified System Administrator)
RHCE (Red Hat Certified Engineer)

当コースの最終日(5日目)には、(EX200)RHCSA 認定試験と(EX300)RHCE 認定試験が含まれています。
既に RHCSA 認定を取得している受講者は、講義と実践ラボを通じて、「(EX300)RHCE 認定試験」 の対象であるスキルをすべて習得できます。

補足

【重要】
当コースはRedHat直営クラスへのご案内となります。
Red Hat コースのキャンセル規定にご注意ください。Red Hat コースのキャンセルは、クラス開始日の18日前から受講料金全額のキャンセル料が発生します。


開催日程

クラス 開催日 開催地 申し込み受付 備考
コース終了いたしました。後継コース(RH509)のご受講をご検討ください。
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キャンセル規定

受講開始18日前から受講料の100%のキャンセル料がかかります。

関連コース情報

<前提コース>
(RH199)RHCSA 速習コース(RH199)