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コース詳細

(RH200)RHCSA速習コース+認定試験

コースコード RH504
受講料 324,000円
(税別価格300,000円)
※ 受講料は、消費税8%での税込表示をしておりますが、
  お申し込み手続き時に税率を再計算いたします。

→ 消費税改定についての詳細はこちら
期間 5日
受講時間 9時30分 ~ 17時30分 (昼休憩60分間)
コース終了いたしました。後継コース(RH508)のご受講をご検討ください。
お問い合わせフォーム

コース概要

このコースを修了すると、Red Hat 認定システム管理者 (RHCSA) 認定試験の受験準備が整います。 このバージョンのコースには試験が含まれます。
このコースは、受講者がコマンドラインベースの Linux システム管理を理解していることが前提となっています。受講者は、シェルを使用した一般的なコマンドの実行、一般的なコマンドオプションの使用、man ページのヘルプへのアクセスができる必要があります。これらの知識が不足している場合、(RH124)Red Hat システム管理 I と (RH134)Red Hat システム管理 IIを受講することを強くお勧めします。

対象者

このコースの受講には、1 ~ 3 年のフルタイムでの Linux 管理者としての経験が必要です。

前提条件

受講者は、以下の事項に関する基本的な経験があり、ユーザーガイドなどにほとんど頼る必要がないレベルであることが求められます。
・Linux (コースによっては、復習の時間が設けられている場合があります)
・ジョブ制御 (&、fg、bg、jobs)、シェル拡張 (拡張からのコマンド、チルダ、glob、ブレース、保護)、I/O リダイレクト、パイプを含む bash シェル
・IPv4 ネットワークアドレスとルーティングコンセプト、TCP/UDP、ポート
・GNOME 3 インターフェースのナビゲーション
・vim やその他のプログラムを使用したコマンドラインからのテキストファイルの編集
・man ページと情報ノードでの情報の検索
・ファイルアクセス権限の概念
・Red Hat Enterprise Linux のインタラクティブインストール
・ユーザーごとの「at」および「cron」ジョブ
・「tar」や「zip」などのアーカイブユーティリティと圧縮ユーティリティ
・絶対パスと相対パス
・「find」と「locate」を使用したファイルの検索

内容

1.コマンドラインへのアクセス
2.コマンドラインでのファイルの管理
3.Linux のローカルユーザーとグループの管理
4.Linux ファイルシステムアクセス権限によるファイルへのアクセス制御
5.SELinux セキュリティの管理
6.Linux プロセスの監視と管理
7.ソフトウェアパッケージのインストールとアップデート
8.サービスとデーモンの制御
9.Red Hat Enterprise Linux ネットワークの管理
10.ログの分析と保存
11.ストレージとファイルシステムの管理
12.システムタスクのスケジュール
13.ネットワークファイルシステムのマウント
14.firewalld を使用したネットワーク通信の制限
15.仮想化および kickstart

資格取得関連情報

RHCSA(Red Hat Certified System Administrator)

当コースの最終日には、RHCSA認定試験が含まれています。

補足

【重要】
当コースはRedHat直営クラスへのご案内となります。
Red Hat コースのキャンセル規定にご注意ください。Red Hat コースのキャンセルは、クラス開始日の18日前から受講料金全額のキャンセル料が発生します。

開催日程

クラス 開催日 開催地 申し込み受付 備考
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キャンセル規定

受講開始18日前から受講料の100%のキャンセル料がかかります。