i-Learning 株式会社アイ・ラーニング

コース検索条件

キーワード

コースコード

コース名

講座

受講形態

クラス検索条件

開催期間

開催場所

開催確定クラス

※開催が確定しているクラスのみを表示したい場合、チェックを入れてください

お申し込み予定

お申し込みクラス数:0件

合計:0

ログイン

メールアドレス

パスワード

パスワードを忘れた方はこちら

 記憶

コース詳細

(RH135)Red Hatシステム管理 Ⅱ + RHCSA認定試験

コースコード RH503
受講料 259,200円
(税別価格240,000円)
※ 受講料は、消費税8%での税込表示をしておりますが、
  お申し込み手続き時に税率を再計算いたします。

→ 消費税改定についての詳細はこちら
期間 5日
受講時間 9時30分 ~ 17時30分 (昼休憩60分間)
コース終了いたしました。後継コース(RH511)のご受講をご検討ください。
お問い合わせフォーム

コース概要

このコースは、専任で Linux 管理者となるのに必要な主要タスクに重点を置いています。ファイルシステムとパーティショニング、論理ボリューム、SELinux、ファイアウォール、トラブルシューティングなど、企業レベルでの Linux 管理について詳しく学びます。(RH124)Red Hat システム管理 I と (RH134)Red Hat システム管理 II の両方を受講いただくと、(EX200)RHCSA 認定試験の準備に役立ちます。このコースには(EX200)RHCSA認定試験が含まれています。

対象者

このコースは、(RH124)Red Hat システム管理 Iを修了した方のみを対象としています。トピックの構成上、カリキュラムの受講をこのコースから開始することは適切ではありません。今まで Red Hat コースを受講したことがない方は、Linux の初心者であれば (RH124)Red Hat システム管理者 I を、エンタープライズでの Linux 管理経験者であれば (RH200)RHCSA 速習コース+認定試験を受講することをお勧めします。

前提条件

「(RH124)Red Hat システム管理 I 」を受講済みもしくは、同等のRed Hat Enterprise Linuxの利用経験のある方

内容

1.Kickstart による自動インストール
2.grep での正規表現の使用
3.vim を使用したテキストファイルの作成と編集
 テキストファイルを開いたり、編集して保存したりできる vim テキストエディタを紹介します。
4.将来の Linux タスクのスケジュール
5.Linux プロセスの優先度の管理
6.アクセス制御リスト(ACL)を使用したファイルへのアクセス管理
7.SELinux セキュリティの管理
8.ネットワーク定義のユーザーとグループへの接続
9.Linux システムへのディスク、パーティション、ファイルシステムの追加
10.論理ボリューム管理(LVM)ストレージの管理
11.ネットワークファイルシステム(NFS)を使用したネットワーク接続ストレージへのアクセス
12.SMB を使用したネットワーク接続ストレージへのアクセス
13.Red Hat Enterprise Linux のブート処理の制御とトラブルシューティング
14.ファイアウォールを使用したネットワーク通信の制限
15.RHCSA認定試験

資格取得関連情報

RHCSA(Red Hat Certified System Administrator)

当コースでは、RHCSA認定試験を受ける準備をして、RHCSA認定試験を受験します。当コースにはRHCSA認定試験が含まれています。

補足

【重要】
当コースはRedHat直営クラスへのご案内となります。
Red Hat コースのキャンセル規定にご注意ください。Red Hat コースのキャンセルは、クラス開始日の18日前から受講料金全額のキャンセル料が発生します。

開催日程

クラス 開催日 開催地 申し込み受付 備考
コース終了いたしました。後継コース(RH511)のご受講をご検討ください。
お問い合わせフォーム

キャンセル規定

受講開始18日前から受講料の100%のキャンセル料がかかります。

関連コース情報

<前提コース>
(RH124)Red Hat システム管理 I (RH501)