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コース詳細

SMP/E for z/OS ワークショップ

コースコード ES261 WW Course Code  ES26G
受講料 178,200円
(税別価格165,000円)
※ 受講料は、消費税8%での税込表示をしておりますが、
  お申し込み手続き時に税率を再計算いたします。

→ 消費税改定についての詳細はこちら
期間 3日
受講時間 9時30分 ~ 17時00分 (昼休憩45分間)
新コースコード(ES262)でお申し込みください。
お問い合わせフォーム

コース概要

z/OSやサブシステムその他関連製品のメンテナンスやインストールをするためにSMP/Eを使用するためのスキルを習得します。


学習目標

当コースを修了した時点で、次のことができることを目標とします。
・SMP/Eが、システム保守用のツールとしてどのように使用されるかを理解する
・サンプルSYSMODにおけるMCS(Modification Control Statements)を解釈する
・インストールや保守における要件を満たすために、CSIデータベースを作成する
・SMP/Eダイアログを使用して、プロダクトや関連したサービスをインストールする
・Exception SYSMODデータを管理する
・SMP/Eが必要とするプライマリー/セカンダリーの各データ・セットの使用法を説明する
・SMP/Eからの出力を分析し、よく遭遇する問題を解決する
・ターゲット・ゾーン・エントリーに対するJCLIN処理の影響について説明する
・BUILDMCSコマンドを使用して、インストールされたプロダクトやサービスからfunction SYSMODを作成する

対象者

システムのインストールや保守で、SMP/Eを使用する予定のシステム・プログラマー

前提条件

・基本的なJCLステートメントを使用できること
・アセンブラーや連係編集プログラム、IEBCOPYなどのユーティリティーの使用法を説明できること
・VSAM KSDSを作成するための、AMS用のコマンドやパラメーターが理解できること
・ISPF/PDFのパネルが使用できること

内容

●1日目-3日目
1.SMP/Eとは
2.SYSMODのパッケージング
3.エレメント・レベルのトラッキング
4.Consolidated Software Inventory(CSI)
5.実行における要件
6.RECEIVE/REJECT
7.APPLY処理
8.ACCEPT処理
9.RESTORE
10.JCLIN, Generate, BUILDMCSおよびLink

スキルレベル

ITSS:ITスペシャリスト-プラットフォーム、テクノロジ、レベル3
ITSS:ITスペシャリスト-システム管理、テクノロジ、レベル3

補足

定期開催が少ないため、開催のご要望につきましてはお問い合わせください。多数のご要望をいただいた場合、追加開催をいたします。

2018年1月よりコースコードが変更になりました。(旧コースコード:ES260)

価格改定により、2019年4月開催クラスからコースコードを変更いたしました。 新コースコード(ES262)でお申し込みください。

開催日程

クラス 開催日 開催地 申し込み受付 備考
新コースコード(ES262)でお申し込みください。
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キャンセル規定

受講開始6日前から受講料の100%のキャンセル料がかかります。