i-Learning 株式会社アイ・ラーニング



デジタルビジネススクール

デジタルビジネス時代に生き残るためには、従来の人財とは異なる新たな属性の人財の確保・育成が必須となります

今、IoT、ビックデータ、AI など、技術革新による“ 第4 次産業革命” の時代が到来しています。 それに伴いデジタルトランスフォーメーションが至るところで進行し、適合する働き方やスキル、考え方が求められつつあります。 この社会基盤、システム、ビジネスのデジタル化を、いかにして自社のビジネスにつなげていくことができるのか、つまりデジタルビジ ネスを実現するためのスキルや人財が今、求められています。


求められる人財像

デジタルビジネスの本質は、今までにないサービスやモノを形にすることです。 したがって、従来求められていた人財ではなく、価値創造やイノベーティブな思考など、自ら変革を起こせる新たな人財が必要です。

そのため、アイ・ラーニングではベースとなるIT スキルに加えて、新しい思考やマインド、行動力といった4 つの属性を定義し、これらを備えた人財をデジタルビジネス人財と捉えています。

このデジタルビジネス人財を育成するのが「デジタルビジネススクール」です。

デジタルビジネススクールとは

これまでの知識伝達型の研修とは異なり、受講者の自律的な学びを支援する新しい研修サービスです。
デジタルビジネス時代における学びは、誰か提供者がいて一方的に与えられるものではなく、主体的に求めていくものです。
当スクールでは、デジタルビジネスの理解から始まり、自社のデジタルビジネスプランを作成できるようになることを目指します。

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カリキュラム

Part.1 デジタルビジネスを理解する
専門家による講演+ディスカッション
第1回  DX(デジタルトランスフォーメーション)の方向性とマインドチェンジ
第2回  DX(デジタルトランスフォーメーション)ビジネスモデル創生のために
第3回  IoTを実験する
第4回  AIの現状とビジネスへの応用

Part.2 デジタルビジネス創出方法を体得する(ケーススタディ)
チーム演習
第5回  変革点を探す
第6回  ユーザーを理解する
第7回  ユースケースを具体的にする
第8回  費用と効果を含むビジネスモデルを策定し、プロトタイプを作成する

Part.3 自社のデジタルビジネスモデルを立案する(自社ケース)
個人で自社の新規ビジネスモデルを作る
第9回  ビジネスモデル案デビュー
第10回  ビジネスモデル確定、プロトタイプ案策定
第11回  プロトタイプ試作レビュー
第12回  ビジネスモデル(プロトタイプ含む)発表会


デジタルビジネススクールの詳細については、下記までお気軽にお問い合わせください。
そのほか、デジタルビジネス人財の育成についてのご相談もお受けしております。

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